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あなたもいかが? (o|o)より

手話サークルに対する指針(三重版)

  • 手話サークルに対する指針
    全通研三重支部さん(2011年度~三重県手話通訳問題研究会に改称)・県サ連さんと協議を重ね、また当協会理事会および評議員会の審議後、県サ連総会で発表・制定しました。

カテゴリー「連絡」の406件の記事

2017-04-19

今年の福祉大会は四日市!!

今年度も福祉大会の季節がやってくる。
県下最大の地域協会である四日市が当番、
通常総会、県サ連総会、記念講演ととも
四日市市総合会館で開催する。
チケットは地域ろう協で購入よろしくね。
今回は創立70周年記念、どんな大会か楽しみですね。
0521

2017-04-11

青い鳥郵便はがき

4月3日から7月11日まで受け付けているが、
配布は6月1日以降になり、
新料額62円で配布される予定。
6月1日以降、郵便局に申し込めば、すぐもらえる。
====
LINEの普及であまり使われなくなったが、
懸賞などに使うだろうが、生活に欠かせないですね。

2017-03-23

障害年金加算改善法

県民からの問い合わせで何気なく調べたので、紹介するね。
平成23年4月から障害年金加算改善法が施行され、
障害基礎年金受給者が結婚や子の出生等により、
加算要件を満たす場合にも、
届出により新たに加算されることになった。
 
概要(以下、すべて日本年金機構HPより)
わかりやすく説明されているので、特にこれは必読!!
手話・字幕付き動画

2017-02-23

みみの日は明日まで!!

このほど開催した実行委員会にて確認した。

地域  目標  申込
---------
いなべ 15    4   
桑 名 15   5
四日市 50  35
鈴 鹿 40  34
 津   30  30
松 阪 70  74
伊 勢 30  40
伊 賀 10  19
名 張  5  12
紀 南  5   6
その他 30  15
---------
 計 300  274

3次締切は2月25日(土)、よろしくお願いいたします。
以降は、弁当が付きませんので、ご注意ください。

2017-02-16

県身体障害者総合福祉センターから

中学生以上の肢体、聴覚、内部障がいのある方を

対象としたアーチェリー体験教室が開催される。

4年後に開催される予定の全国障害者スポーツ大会・三重大会に向けて、

アーチェリーの普及・啓発を行なうとともに

選手の増加を行なうことが目的だそう。
詳しい内容は下記のとおり。

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2017-02-15

名張市手話その他コミュニケーション手段に関する施策の推進に関する条例のパブコメ募集

このほど標記の条例に対するパブコメ募集が始まり、3月12日まで展開中。

手話のみならず、いろいろなコミュニケーションにかかわる条例であり、ご存じのとおり名張市障害のある人もない人も共に暮らしやすいまちづくり条例がすでに施行されていることから、ある意味では他の自治体よりもかなり良くなっていく気がする。

http://www.city.nabari.lg.jp/s010/110/030/2016/090/20170209195546.html

皆さんもパブコメのご協力をよろしくお願いします。

2017-02-13

医療委員会から

今度の土曜日午後からアスト津で行われる。

いまさら聞けない介護保険の基礎知識というテーマは、

高齢化社会のなか、とっても身近なものですね。

また、既報のとおり県社会福祉会館において

日本手話通訳士協会の政見放送研修会も開催される。

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2017-01-20

ウェブ110番の一時停止のお知らせ

県警察から1月26日(木)午後2~4時までの間、

ウェブ110番はメンテナンスのため運用を一時停止する。

との連絡があったので、お知らせするね。

緊急時は、ファクス110番(059-229-0110)で
お願いします。

https://www.police.pref.mie.jp/content/detail.php?cate=important&no=20161107171104

2017-01-13

手話、筆談対応マーク活用を 県聴覚障害者協会が働き掛け

1月11日付け中日新聞より(愛知版)。

http://chuplus.jp/paper/article/detail.php?comment_id=427061&comment_sub_id=0&category_id=130&from=local&category_list=130

手話や筆談での対応が可能なことを示す「手話マーク」と「筆談マーク」を全日本ろうあ連盟(東京)が策定した。公共機関などの窓口で普及させ、バリアフリー環境を広げるのが目的。県聴覚障害者協会は「一目で分かるマークがあれば利用しやすくなる」として活用を働き掛けていく。

手話マークは、五本指が円を描く「手話」を意味する動きを表現。筆談マークは相互に鉛筆で紙に書いて意思疎通する方法を表している。同連盟のホームページから自由にダウンロードできる。

同協会の服部芳明理事長(43)によると、県内三十五自治体に手話通訳者が配置されているが、「初めて行った人は、どこで頼むのか分かりづらい」。手話でのやりとりが可能な飲食店なども、主に仲間内の口コミで知られているだけ。「窓口や店頭にマークがあれば、気軽に行ける」と話す。

聴覚障害に関係するシンボルマークは、世界ろう連盟が作成したものがあるが、耳に斜線が入っているデザインが敬遠されて現在は使用されていない。全日本難聴者・中途失聴者団体連合会の「耳マーク」は、主に身に着けて周囲に障害を伝える役目。今回のように、コミュニケーション手段を表す共通マークはなかった。

県は昨年十月十八日から「言語条例」を施行。手話や点字、要約筆記など障害者の特性に応じたコミュニケーション手段の利用促進を図る。全日本ろうあ連盟理事としてマーク作成に携わった服部理事長は「手話が普及すれば、マークも広がっていく」と期待する。連盟は二〇二〇年の東京オリンピック・パラリンピックを見据え、このマークが「国際標準」になるよう提案していく。

(奥田哲平)

2017-01-12

医療委員会から

 今度の講演会は介護保険について考えるとなっており、

2月18日(土)アスト津で開かれる。

津駅西口とあるが、東口ですねぇ(^^)

と言えば、そろそろ寒波到来ですが、

今週末はセンター試験の呪い?今年も雪が降るそうですね。

 受験生のみならず、会場にもなる大学等の関係者もたいへん…。

 エールを送りましょう♪

 「218.pdf」をダウンロード

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