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手話サークルに対する指針(三重版)

  • 手話サークルに対する指針
    全通研三重支部さん(2011年度~三重県手話通訳問題研究会に改称)・県サ連さんと協議を重ね、また当協会理事会および評議員会の審議後、県サ連総会で発表・制定しました。

カテゴリー「関係団体&地域ろう協から」の116件の記事

2017-07-04

全通研ひろしま

皆さん全通研サマーフォーラムに申し込みましたか?

7月10日に延長されたので、まだ迷っている方はぜひぜひ!!
目標1200人に対し、1015名の申込が来ているそう。

2年前の三重では、1044名。
参加希望ろう者は、当協会事務局まで!!

http://2017-summer.cocolog-nifty.com/

ところで、なんと開催地の福山市からホットニュース!!

県内初の手話言語条例 市長が意向 年内制定目指す/広島

https://mainichi.jp/articles/20170630/ddl/k34/010/540000c

※毎日新聞2017630日付け地方版

 福山市の枝広直幹市長は29日、手話を「言語」と位置付けて理解や普及を進めることを目的とした「手話言語条例」を制定する意向を表明した。今後、聴覚障害者らから意見を聞き、年内の制定を目指す。制定されれば、県内で初めてとなる。【真下信幸】

 同日の市議会一般質問で、西本章市議(市民連合)の質問に答えた。県障害者支援課によると、現在、県内でほかに条例制定に取り組んでいる市町はなく、県議会でも動きはないという。

 手話言語条例は、2013年に鳥取県が全国で初めて制定。全日本ろうあ連盟(本部・東京都)によると、28日までに全国で100自治体で同様の条例が成立している。内容は自治体ごとに異なるが、多くは、手話への理解や普及を進め、聴覚障害者とそれ以外の住民が互いを尊重して共生する社会の実現を目指すことをうたう。手話を学ぶ機会の確保や手話通訳者の派遣、相談拠点の整備などを定め、聴覚障害者が生活しやすい環境を整備する。

 枝広市長は答弁で、条例を制定する自治体が増えていることなどを挙げ「制定の機運が全国的に高まっている」とした。また「制定にあたり、当事者や支援団体の意見の反映に努める」と述べ、聴覚障害者や関係者と協議する場を設けたいとした。〔備後版〕

2017-05-23

全通研から新刊

このほど発刊されたので、紹介するね。
いずれも先月に急逝された林智樹さんの著書であり、
まだまだやり残したことがあるでしょうが、
故人の遺志が継がれた貴重な一冊であるに違いない。
必携 手話通訳者・手話通訳士ハンドブック
http://zentsuken.shop-pro.jp/?pid=118218910
改定/手話通訳を学ぶ人の「手話通訳学」入門
http://zentsuken.shop-pro.jp/?pid=118218316

下記画像は全通研HPから引用。
Photo
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2017-03-17

鈴鹿ろう協から

創立50周年を祝うイベントの企画として、

鈴鹿サーキットにモンキー高野氏が来てもらうことになった。

皆さまの再会、また新たな交流の場にもなればと、是非ご参加ください

サーキットの桜は満開しているはず()

しかもこの間の週末に遊園地がさらにリニューアルされ、賑やかに…。

ぜひぜひ鈴鹿へお越しくださいませ。

 

と き 2017年4月9日(日)

    14:45~17:00 ※受付14:30~

会 場 鈴鹿サーキットホテルミーティングルーム1

テーマ 『LGBT』とは?

           ※お得意技の物真似ショーもしてくれるかも。

参加費   ¥500(鈴鹿協会・とちの実)
    
 ¥1,000(一般・市外ろう会員)

        ※県外ろう会員・非会員は、¥1,500

申込先  (FAX) 059-374-1595
      
 (E-mail) nrhr.hsigmail.com ※★を@に変えて送信してください。

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2017-03-14

(今日2通目)津の取り組み

切り抜きは、今日の朝日新聞より。
====
3年前の8月に東海地方では初めてとなる大雨特別警報が
三重県に発表されたときはパニックしたことを思い出す。
三重からは全通研福島集会に参加されていたため、
家のことが心配でたまらなかったことは記憶に新しい…。
今週土曜日に「災害支援サポーター研修講座」のあと、
先進地域の取組報告会があることから
まさにグッドタイミング的な記事ですね~。0314

2017-02-28

全通研NOW!!

全通研の日々の活動を紹介するブログは、管理人のブックマーク(笑)。
今日は3つも記事がアップされており、楽しく読ませていただいた。
 ・手話関係者の健康フォーラム2016in佐賀
 ・「手話通訳問題研究」140号『ちょっと聞いてよ 千葉支部の巻』の取材 
 ・第2回N-Action合宿が行われました
====
〝ろう青年が普段使用する手話や冗談手話を知る〟←いい内容じゃん。
三重から参加された方に突っ込んでみようか?(笑)。

2017-01-16

政見放送研修会

皆さん雪の被害に遭われていませんか?
さて、来たる2月18日(土)県社会福祉会館において
標記研修が開催されることになっており、詳しくは下記。
日本手話通訳士協会HPより。
http://www.jasli.jp/workshop.html#workshop
チラシ
http://www.jasli.jp/pdf/170218mie.pdf
====
選挙通訳ができる士を増やすことはいいですね。

 

2016-11-02

全通研から

全通研ホームページに掲載されたので、紹介するね。
http://www.zentsuken.net/outline/works.html

なかなか良い内容ですので、興味ある方はぜひぜひ!!
個人的ですが、明石市長のダイナミックな手話が好きだ~(笑)。
また明石市の取り組みは素晴らしい!!
 ↓
2016年10月21日開催(於:明石市生涯学習センター 子午線ホール)
・基調講演「明石市における障害者施策の現状と課題」 泉 房穂氏(明石市長)
・手話言語・障害者コミュニケーション条例と障害者配慮条例に基づく取組について
 山田 賢氏(明石市福祉部福祉総務課)
・雇用された手話通訳者の業務等について  米野規子氏(明石市福祉部福祉総務課)
・市議会議員としての活動、情報保障について  家根谷 敦子氏(明石市議会議員)
・手話通訳者への大いなる期待  泉 房穂氏(明石市長)
・全通研がめざす手話通訳制度のあり方について
 近藤 幸一氏(一般社団法人全国手話通訳問題研究会副会長)
・行政説明「今後の障害者福祉の動向~意思疎通支援事業を柱に~」
 引間 愛氏(厚生労働省障害保険福祉部企画課自立支援振興室)

2016-09-07

津ろう協から

来たる9月19日(月・祝)アスト津にて
NHK手話ニュース845キャスターの赤堀仁美さんが
来県され、講演会が行われる。
ニュースの裏話が聞ける絶好の機会ですので、
学習の秋を満喫してはいかがでしょうか?
「0907.pdf」をダウンロード

0907_2

2016-09-02

全国手話通訳問題研究会から

1990年から5年ごとに実施されている実態調査であり、
「2015年度雇用された手話通訳者の労働と健康についての実態調査」
報告書がこのほど発行された。
今後の手話通訳制度の発展のためにも、
皆さんもぜひご一読いただき、一緒に考えましょう。
全国手話通訳問題研究会ホームページ
http://www.zentsuken.net/data/pdf/research_20160820.pdf

====
週明けにかけては湿った空気の影響で曇りか雨の予報続き、
スポーツの秋はほど遠いかも…。

2016-08-17

津協会から

9月19日(月・祝)13~15時(受付12時半~)
アスト津にて赤堀仁美さんが講演、参加費500円。
テーマは「NHK手話ニュース845の裏話」、
参加希望者はFAX059-224 -9339まで。
詳しくは下記PDFにて
「tsu.pdf」をダウンロード

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