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    一般社団法人三重県聴覚障害者協会の定款です。
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あなたもいかが? (o|o)より

手話サークルに対する指針(三重版)

  • 手話サークルに対する指針
    全通研三重支部さん(2011年度~三重県手話通訳問題研究会に改称)・県サ連さんと協議を重ね、また当協会理事会および評議員会の審議後、県サ連総会で発表・制定しました。

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2023年10月に作成された記事

2023/10/30

満員御礼

会員および賛助会員に郵便で案内している
日帰り旅行について、たいへん恐縮ですが、
先着順で定員に達したため、
募集を締め切らせていただきました。
たくさんのお申し込みをありがとうございました。
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2023/10/27

全通研から

12月17日(日)13〜16時、
「手話関係者の健康フォーラム2023inZOOM」が
開催されることから、次のとおりお知らせします。
手話関係者の健康を考えるうえで、私たちが率先して、
健康問題の学習とそれを踏まえた予防対策を立てていくことが
とても大切になっています。
参加費は千円、申込締切は11月17日(火)必着。
申込フォーム https://www.zentsuken.net/kenkou23-forum

2023/10/26

特別全国障害者スポーツ大会「燃ゆる感動かごしま大会」

今日、県庁で三重県選手団結団壮行式が行われました。
https://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0324000169.htm
今回は聴覚障害者3名が出場されるので、応援してくださいね。
なお、競技結果は下記サイトで確認できます。
https://shospo.net/taikais/fd/search

2023/10/25

日帰り旅行

会員と賛助会員に限定しての企画を立て、
11月20日(月)に行います。
定員30名で11月10日締切です。
詳しくは郵便で案内していますので、お読みください。
お申し込みをお待ちしております!!

2023/10/24

伊勢志摩バリアフリーツアーセンターから

先日Instagramにアップされていたので、紹介しますね。
https://www.instagram.com/p/CyKOQObBJHQ/?igshid=YTUzYTFiZDMwYg%3D%3D
下記に引用させていただきます。
 ↓ ↓ ↓
三重県聴覚障害者協会女性部のみなさん
「みんなで鳥羽イルカ島へ行こう!」のレポートです。

2023年10月7日(土)
朝10時半に近鉄鳥羽駅集合。

各自でランチを取ったあと、鳥羽マリンターミナルに最集合。

12時30分の船で、イルカ島へ!

イルカ島では、イルカショーをみんなで見学。

それ以外の時間は、
リフトに乗って山頂へ行きカワウソやアシカショーを見に行く人、
島内を散策する人、
おしゃべりしながら過ごす人・・
とそれぞれの過ごし方。

参加者の中の1人は、どこでもチェア(レンタル車いす)を借りていただきました。

今回は、伊勢志摩バリアフリーツアーセンタースタッフのAちゃんが同行。
車いす介助のお手伝いのほか、
彼女は手話ができるので、皆さんとの会話も楽しみました。

Aちゃんは鳥羽市の手話サークルに所属。
努力を重ね、ここまで上達。
身内ながら、すごいなぁって尊敬してます。

車いすを借りられた方は、お出かけに不安があったようだけれど、
みんなと一緒に楽しく過ごせて、とても感謝されていらっしゃったとのこと。

ホント、車いすが取り持つご縁だったようです😆

秋晴れの一日、皆さん楽しんでいただけて、
よかったですね!

幹事さん、お疲れさまでした。

また遊びに来てくださーい 

【追伸】
協会のYさんからメールが届きました。
「おかげさまで、楽しく過ごさせていただきました。愛をこめて、そして心をこめて感謝いたします。 今後ともよろしくお願いいたします。」と。
ありがとー。

#三重県聴覚障害者協会女性部
#鳥羽湾めぐりとイルカ島
#遊覧船
#鳥羽市
#イルカのショー
#聴覚障害者
#耳の不自由な方
#手話
#車椅子
#車いす
#車イス
#伊勢志摩バリアフリーツアーセンター

2023/10/23

鈴鹿市から

令和6年1月採用の鈴鹿市フルタイム会計年度任用職員(手話通訳)を募集します。
詳細については、下記の鈴鹿市ホームページでご確認ください。
https://www.city.suzuka.lg.jp/topics/files/6556.html
申込受付期間は10月20日から11月20日までです。
なお、募集時の資格等については、市内在住である必要はなく、年齢制限もありません。
また、資格取得予定者でも良いですが、職員試験に合格しても資格取得できなければ採用されません。

2023/10/20

サマーフォーラム

8月に徳島県で開催された全通研サマーフォーラムの
大会報告書ができあがったと、全通研から全日ろう連を通して
連絡がありましたので、お知らせします。
https://www.zentsuken.net/summer56forum_repot
また、集会前に提出いただいたレポートも見ることができます。

2023/10/19

全日ろう連から

11月5日(日)15時から東京都内でこども家庭庁主催により、
「こども基本法から考えるこどもまんなか社会シンポジウム」が
開催されますが、Youtubeでの同時配信もありますので、
ご興味のある方はぜひご参加ください。
https://www.cfa.go.jp/policies/kodomo-kihon/kodomokihonhosymposium2023/
 ※当日の様子はYouTubeにて同時配信予定です(申込不要)

2023/10/18

全国手話検定試験

先週末に三重県立看護大学において
5~2級の試験を行ったところ、次のとおり。
また、今週末に支援センターにおいて準1~1級を行う。

級別 申込者数 受験者数
5級  27名  26名 
4級  29名  27名
3級  25名  22名
2級  23名  20名

2023/10/17

高齢部から

「ミカン狩りに行こう!」
11月8日(水)に熊野で行う。
近鉄四日市駅前9時発、津駅前10時発。
参加費はミカン狩り入場料など5,000円で、
参加対象は高齢者・60歳以上の賛助会員のみ。
定員は20名、早いもの勝ちです!!

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2023/10/16

青年部から

「交流会手話おしゃべり」
10月22日(日)午後から
アスト津4階会議室1において開催する。
参加費は無料、30名まで。
参加希望者はチラシ記載の申込先まで!!

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2023/10/13

みみフェスティバル2023

来たる11月12日(日)10時から
松阪農業公園ベルファームにおいて開催いたします。
入場料は無料、雨天中止です。
なお、ブース出店者を募集していますので、
希望者は当協会事務局までお願いします。
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2023/10/12

公明党から

10月8日付け記事を下記に引用、紹介します。
https://www.komei.or.jp/komeinews/p321354/

手話言語条例全国に広がる

約500の自治体で制定 
ろう者が暮らしやすく 
手話普及へ講座開催や小冊子配布

話して伝える音声言語と同様に豊かな表現を持つ手話。その普及をめざす手話言語条例が500を超す自治体に広がっています。これにより、各自治体で手話通訳者の活動の場を増やしたり、手話講座を開催するなどの取り組みが進んでいます。
ろう者らが安心して暮らせる共生社会に――。その推進力になっている手話言語条例は、2013年10月に鳥取県で初めて制定されました。全日本ろうあ連盟によると、この10年で36都道府県と469市区町村(6日現在)に広がっています。
手の動きや表情、体の動きなどを使って表現する手話は「言語」との認識に基づき、条例では手話の理解促進や手話が使いやすい環境の整備など、各自治体の責務や取り組みを定めています。
ろう者らが円滑にコミュニケーションを図るには“目に見える言語”である手話が欠かせません。条例を制定した自治体では、さまざまな場面で手話通訳者が活動できるようにしたり、住民向けの手話講座の開催や、手話を分かりやすく伝える小冊子の作成・配布などの普及・啓発活動が行われたりしています。
19年6月に手話言語条例を制定・施行した東京都板橋区では、公明党の推進で、ろう者を講師に日常で使える手話を学ぶ「出前講座」を区立小学校の授業で開催し、児童たちから好評を博しています。
今年の夏休みには、区内に住む小学生が親子で手話を学べる講座を開きました。手話の講師をめざす、ろう者の研修も兼ねて行われ、参加した親子が手話の魅力を知り、ろう者らと親しく交流する場にもなりました。
講師を務めた東京都聴覚障害者連盟の越智大輔事務局長は「条例の制定によって、ろう者と聴者が交流する機会が広がり、手話の普及につながっています」と語っています。

寄り添い解決導く公明に感謝
全日本ろうあ連盟 久松三二 事務局長
自治体で手話言語条例を制定していく上で、当初は役所内の理解が十分でなく「耳がきこえない人のためだけに特別な条例をつくるのか」という考え方が大勢でした。
しかし、手話はろう者にとって欠かせない“言語”です。「誰もが言語による生活が守られてこそ、市民全体の利益につながる」との視点に立つことで理解が広がり、今日に至りました。
各地の条例制定において寄り添ってくれたのが公明議員の皆さんです。私たちが抱える困難を聴くだけにとどまらず、解決策を考え、実際に動いてくれる姿に心から感謝し信頼しています。
次は、国で「手話言語法」の制定をめざしています。2025年には聴覚障がい者の国際総合スポーツ大会「デフリンピック」が東京で開催されるだけに、来年には実現したい。引き続き、公明党の皆さまと力を合わせていきたいと思います。

公明、情報取得のカベなくす
公明党は、手話による意思疎通や、ろう者らの情報取得を支える取り組みを党を挙げて進めてきました。
手話を言語と明記した「障害者権利条約」が2006年に国連で採択されたことを踏まえ、批准に向けた国内法整備に奔走。手話の言語性を認めた「改正障害者基本法」(11年成立)や、障がい者への差別禁止や配慮を義務付ける「障害者差別解消法」(13年成立)の制定をリードしました。
国会中継のバリアフリー化にも尽力し、18年10月から衆参本会議の所信表明演説や代表質問、22年10月から衆参予算委員会で、NHKテレビ「国会中継」の字幕放送化を実現。21年には、参院本会議のインターネット審議中継に手話通訳が導入されました。
同年7月には公明党の推進で、テレビ電話による手話通訳などを介して電話を利用できる国の電話リレーサービスが始まっています。
全国の地方議会に広がる手話言語条例の制定も、各地で公明議員が力強く推進してきました。

誰もが安心できる共生社会の実現を
党障がい者福祉委員会の三浦信祐委員長(参院議員)は、手話言語条例が全国に広がっていることに関し「公明党の地方議員が障がいのある人が何に困っているかをつかみ、各地域で必死に訴えてきた成果です」と力説しています。
今後の、ろう者らへの支援については、電話リレーサービスの周知や利用支援などを進め、「障がいの有無に関係なく、誰もが安心して暮らせる共生社会をめざします」と強調しています。

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2023/10/11

東京メトロポリタンテレビジョン株式会社から

10月11日付け記事を下記に引用、紹介します。
https://s.mxtv.jp/tokyomxplus/mx/article/202310111050/detail/

「2025年デフリンピックに手話を翻訳できるアプリを開発」
再来年に東京で開催される聴覚に障がいがある人の国際スポーツ大会・デフリンピックを控え、これから接する機会が増えそうなのが、手話です。AIを活用し、手話を翻訳してくれる新たな技術が登場しています。
記者:「タブレットを使って会話をしてみます。『困った事はありますか?』(選手の手話)手話をカメラが読み取って、手話と音声で会話する事ができます」
デフリンピックの選手「デフリンピアン」も参加して体験会が行われたのは、手話を文字に変換できるアプリケーション「シュアトーク」です。使い方は、手話をタブレットのカメラで読み取ると、その動きをAIが判別して日本語に翻訳し、文字にしてくれます。
シュアトークを使えば、手話が分からない人とも会話がスムーズにできるということで、現在、豊島区や調布市を含む全国約15の自治体で試験的に使われています。
実際に体験した人は…
「すごいなと思いました。手話が使えなくてもツールを使うことで、日常的に会話ができればより良い」「手話通訳士は足りていないと思う。ニーズに足りていないので、AIがこれから活躍できる場面はあるんじゃないか」
東京でのデフリンピックが2年後に控える中、選手たちもこのアプリの普及に期待を寄せます。
デフ卓球 亀澤選手:「(Q:この手話翻訳ツールはいかがでしたか)自分が手話を使ったのを翻訳したことは想像よりもすごくて、びっくりしました。でもまだまだ認知されていないところもあるので、今後期待したい」

2023/10/10

新しい手話の動画サイト

皆さんご存じでしょうか?
左サイドバーの「最新の手話」にクリックすると
いざというときに調べられるのが便利です!!
https://www.newsigns.jp/
スマチ、アマゾン、インボイスなどなど。
ただ、マイナ〇〇〇〇の「マイナ」、
シンボルマークのウサギで表現するのは
ちょっと...と思うのは私だけでしょうか?

2023/10/06

三重通研鈴鹿地域学習会

今日は鈴鹿市内で標記の学習会が開催された。
「デフリンピックを知ろう! ~みんなで盛り上げよう!~」
デフリンピック運営委員会の倉野事務局長による
オンライン講演であり、予定時間をオーバーしたほどの熱演。
三重県内の聴覚障害者または手話関係者の団体による
講師派遣は初めてとのこと。
倉野先生ありがとうございました。
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2023/10/05

全国手話検定試験

来週と再来週末に津市内において
5級から1級までフルで実施する。
手話の知識だけではなく、
面接委員と手話で会話をすることにより、
ろう者と手話でどの程度コミュニケーションできるのかを
評価認定することが目的で行う。
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2023/10/04

手話奉仕員養成のための講義テキスト

このほど全日ろう連から発売された。
A4版68頁、定価900円+税。
今までは実技編と講義編が1冊になっていたが、
今後からは別々になった。
購入希望者は三聴障協事務局まで。
https://jfd.shop-pro.jp/?pid=176945361

2023/10/03

全日ろう連京都から

日聴紙10月1日号が発行されたことから
中橋編集長(機関紙部長)による
主な紙面内容と増幅器の内容を手話で紹介しています。
最後までご覧くださいね。8分間です。

2023/10/02

NHKから

12月16日(土)、23日(土)前後編で放送されるドラマ
「デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士」について、
全出演者が決まったそうです。
出演者一覧を見ると、知っている人がちらほら、楽しみですね。
https://www.nhk.jp/g/blog/ymphm0zycocy/?fbclid=IwAR0uE385-BPx8dT4NRqVYrmrTFHQsCWs0p6_-cWtzqI0ckqGkFuj5EZcLbc

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