2024年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

みえデフCALENDAR

  • みえデフCALENDAR
    Googleカレンダーでスケジュール管理をされている方は「miedeaf」で検索、ご自身のカレンダーがあれば登録ができます(^^)。

定款

  • 定款
    一般社団法人三重県聴覚障害者協会の定款です。
フォト

あなたもいかが? (o|o)より

手話サークルに対する指針(三重版)

  • 手話サークルに対する指針
    全通研三重支部さん(2011年度~三重県手話通訳問題研究会に改称)・県サ連さんと協議を重ね、また当協会理事会および評議員会の審議後、県サ連総会で発表・制定しました。

« 2022年10月 | トップページ | 2022年12月 »

2022年11月に作成された記事

2022/11/30

デフリンピック準備室

皆さんもご存じのとおり
2025年秋に東京を中心に
日本で初めてのデフリンピックが開催される。
全日本ろうあ連盟が東京都と連携し、
準備運営体制に関する検討会が立ち上げられ、
議事次第と議事録が公開されている。
https://www.jfd.or.jp/deaflympics2025junbi
応援しましょう!!

2022/11/29

朝日新聞から

今日付け記事を紹介しますね。

障害者の情報格差、新法でどう変わる 筑波技術大・大杉教授に聞く
https://www.asahi.com/articles/DA3S15487623.html

聴覚や視覚などに障害がある人が直面する「情報格差」。
その解消をめざす「障害者情報アクセシビリティ・
コミュニケーション施策推進法」が5月に施行されました。
新しい法律によって何が変わったのでしょうか。
※続きは下記画像にクリックしてください。
20221130

2022/11/28

全日ろう連から

全国手話言語市区長会からのお便りによると、
今年も12月18日(日)
岡山県笠岡市民会館において
手話劇祭が開催される。
https://www.jfd.or.jp/2022/11/25/pid24752
詳しくは開催地の笠岡市ホームページにて。
http://www.city.kasaoka.okayama.jp/soshiki/20/46346.html
====
伊勢市で開催したのは3年前、
翌月に三重県で初めてのコロナ感染者。
だいぶ昔のようになってしまったね、伊勢での手話劇祭。

2022/11/25

三重県から

本日、「感染防止行動徹底アラート」発出に
関する知事からのメッセージがありました。
https://www.pref.mie.lg.jp/MOVIE/v1003000007.htm
また、下記3点について十分に留意されたい。
 ・ワクチン接種機会の積極的活用
 ・基本的な感染防止対策の徹底
 ・体調不良時への備え
1125

2022/11/24

全通研NOWから

去る11月15日に開催された、
手話を広める知事の会総会・手話言語フォーラムについて
記事が詳しく掲載しているので、紹介しますね。
http://zentsuken.cocolog-nifty.com/blog/2022/11/post-c7f17e.html
なお、手話言語法意見書活動で全国市区町村議会の100%採択と
ありますが、憲政初の快挙で知られています。

2022/11/22

全日ろう連から

「わたしたちの手話 新しい手話2022/23」の
発売時期が延期になる旨の連絡がありました。
2年ぶりに発行されるが、
諸事情により、年明け1月に延期になるそうです。
当協会事務局に納品されたら告知させていただきますね。
なお、MIMI最新号の納品は、12月15日以降の予定です。
====
昨日は企画旅行のためブログを休ませていただきました。
事後報告になり、誠に申し訳ございません。

2022/11/18

ろう者文化祭

11月13日(日)津市久居総合福祉会館において、
「第19回三重ろう者文化祭」を開催した。
会員をはじめ、たくさんの参加者と交流ができ、嬉しかった
トラブルもなく無事に終わるがことができ、ホッとした。
来年はさらに盛り上がりたいなぁ~。
皆さんお疲れさまでした。

2022/11/17

さがの映像祭

今年度で19回目の開催を迎え、
全国手話研修センターからいくつかの連絡です。

●映像作品募集の締切延長
https://www.com-sagano.com/kensyu/sagano-movie/sagano19th-contests/
11月30日(水)に延長しました。
●作品コンコール発表・特別企画の日程変更
諸事情により、2月19日(日)を2月18日(土)に変更となりました。
テーマを「ろう俳優」とし、現役のろう俳優の方にご出演いただけることになりました。
魅力ある内容を企画しておりますので、詳細をSNSにてお知らせいたします。
Facebook
https://www.facebook.com/sagano.eizo
Instagram
https://www.instagram.com/sagano_deafmovie/

2022/11/16

讀賣新聞オンラインから(昨日付け)

「ろうの女優としての半生を振り返る~忍足亜希子さんに聞く~」

耳の聴こえない女優としてだけでなく、
本の執筆や講演、手話教室の先生など
活動を広げる忍足亜希子さん(52)。
夫で俳優の三浦剛さんと長女との
和やかな家族生活を紹介した
『我が家は今日もにぎやかです』という本も昨年出版した。
忍足さんに、ろう者であることの思いや、
活動の意義について聞いた。
~~続きは下記URLにて~~
https://www.yomiuri.co.jp/life/20221107-OYT1T50163/

2022/11/15

今日であと3年!!

2025年11月15日に
東京デフリンピックが開幕されることから
今日、東京都生活文化スポーツ局のウェブサイトに掲載された。
https://www.sports-tokyo-info.metro.tokyo.lg.jp/miru/tokyo2025.html
これからの準備等が大変になるだろうが、
今日みたいな朝晩冷える頃に夏季デフリンピック開催なので、
世界から集まるデフアスリートはビックリしないかなぁと
くだらない心配をしてしまいます...。

2022/11/14

スポーツTOKYOインフォメーションから

今日、ICSD(国際ろう者スポーツ委員会)の
アダム・コーサ会長が来日された旨、
下記のとおり投稿があったので、紹介します。
https://twitter.com/sportstokyoinfo
Photo_20221115224401

2022/11/11

そうぶん

「そうぶん」とは、
三重県総合文化センターの呼称であり、
11月27日まで“竹あかり”が開催されている。
https://www.center-mie.or.jp/event/detail/42602 仕事帰りに観てもらいたい癒やしスポットですね。
県有施設ですが、たいへんありがたいですね。
あなたも見に行きませんか?

2022/11/10

手話を広める知事の会総会・手話言語フォーラム

来たる11月15日に開催される。
第2部の手話言語フォーラムについては、
YouTubeにてライブ配信されるが、
16日(水)~23日(水・祝)まで
アーカイブ動画で視聴できる。
平日昼間開催なので、好きな時間に見れるのは
ありがたいですね。
https://www.jfd.or.jp/2022/10/20/pid24552

2022/11/09

日本経済新聞から

11月4日付け日本経済新聞の記事を引用、紹介しますね。

JR上野駅、ホームの音を視覚で表現 聴覚障害者に反響
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF040H60U2A101C2000000/

発車のベルやアナウンス、近づく電車といった騒音など、駅のホームにはさまざまな音があふれている。その音を文字や手話で可視化し、駅を利用する聴覚障害者らの安全性や利便性の向上を目指した試みが行われている。利用者からは「どんな音なのか初めて知った」と評判も上々だ。
「ビュウウウウウウン」。電車が近づいてくると、アニメーション風の太い文字が躍るように画面上に表示された。停車直前には「キュー!!!」。か細い文字が、振り子のように揺れた。
JR上野駅の京浜東北線・山手線ホーム。清涼飲料水の自動販売機の上に表示装置「エキマトペ」が設置されている。オノマトペ(擬態語、擬音語)にちなみ名付けた。音の情報を、聴覚障害者に視覚的に届ける実証実験の装置だ。
開発した富士通によると、ホームに混在する電車などの音を人工知能(AI)が瞬時に識別して表示している。駅員のアナウンスは文字に加えて、手話の動画でも伝える。運休や遅延の際には、専用マイクで話した内容が、文字で表示される。
発想のきっかけは、ろう学校の子どもたちだった。電車での通学について意見を募ると「電車が近づいてきたのに気付かず怖かった」「手話通訳があると分かりやすい」などの声が上がった。
プロジェクトリーダーを務めた富士通の本多達也さんによると、障害がある人に正確な情報を伝えるだけではなく、聞こえる人にも楽しいと感じてもらえることを意識した。「聞こえない人はどんなことに困っているのか。思いをはせてもらい、少しでも優しくなれる社会になればうれしい」と話す。
思わぬ反響もあった。9月上旬にツイッターに投稿された漫画「正解の音たち」は、重度の難聴がある女性がエキマトペに出合った時の驚きの気持ちを描いたものだ。
作者のうさささんは、補聴器を通じて聞こえるかすかな音を手がかりに日常生活を送る。ホーム上にあふれる決して知ることのなかった音に触れた時、聞こえる人と「とても近い形でここに立っている」と喜びをかみしめた。「エキマトペの存在を少しでも多くの人に知ってほしい」。そう漫画に思いを込めたという。
これまで付いた「いいね」は計18万回以上。「もっと広まってほしい」「自分も人を助けるものを開発したい」といった声が続々と寄せられた。
実証実験は12月に終了する予定だ。本多さんは「実用化を目指して各地の駅に設置することや、空港に置く『ソラマトペ』のようなアイデアも検討したい」と展望している。〔共同〕

2022/11/08

皆既月食

今日のお月様、見ましたか?
私はあいにく講師派遣のため、
空を見上げることはできなかったが、
欠け始めと戻り始めは見ました!!
Twitter、Instagram、Facebookなどを
覗いたらみんなアップしていましたー。
442年前はSNSがなく
みんなどうしていただろうね。
下写真は当協会職員が職場の窓から撮ったもの、
街はタワマンから眺めているみたいに輝いていますね。
Photo_20221109210001

2022/11/07

ホームページのリニューアル

どこですか?
答えは全国手話研修センターです(笑)。
https://www.com-sagano.com/
以前よりグーンと見やすくなりましたね。
まだすべて見てないが、皆さんもぜひ!!と思い、
取り急ぎ紹介させていただきました。

2022/11/04

全日ろう連京都から

日聴紙11月1日号が発行されたことから
中橋編集長(機関紙部長)による
主な紙面内容と増幅器の内容を手話で紹介しています。

2022/11/02

東海聴覚障害者大会

来年の1月15日(日)
愛知県の蒲郡市民会館で開催される。
会員2,000円(昼食は各自持参)。
午前は手話・スポーツ・文化の各つどい、
午後からは式典と手話漫才の「手話くらべ」。
参加希望者は三聴障協事務局まで。
Photo_20221104234601

2022/11/01

全通研NOWから

今日付け記事を紹介します。
優生保護法問題の全面解決をめざす10.25全国集会
http://zentsuken.cocolog-nifty.com/blog/2022/11/post-6eef67.html
胸を痛めるほど内容が重いですが、
1人でも多く読んでいただきたい記事です。

« 2022年10月 | トップページ | 2022年12月 »