しずかちゃんとパパ
SNS等で話題になっている標記のドラマ。
来月13日より毎週日曜日22時から
NHKのBSで放送される。
※BS4Kでも放送あり。
https://www.nhk.jp/p/ts/KVZJ1V7MY5/
父娘の笑いと涙のウエディングストーリーであり、
どんな手話が出るか楽しみですね。
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SNS等で話題になっている標記のドラマ。
来月13日より毎週日曜日22時から
NHKのBSで放送される。
※BS4Kでも放送あり。
https://www.nhk.jp/p/ts/KVZJ1V7MY5/
父娘の笑いと涙のウエディングストーリーであり、
どんな手話が出るか楽しみですね。
2月20日に北京オリンピックが無事に閉幕。
皆さんのご応援もあり、たくさんの感動をありがとうございます。
当協会の理事に聞きました『北京オリンピックで感動したのは』
ぜひご覧ください。
書籍のご案内
ろうあ運動を支えた36人を真と文で伝える『道』。
全日ろう連の石野理事長が
北野雅子さんと大矢暹さんを取り上げ、
本書の魅力を紹介されている。
https://jdn.jfd.or.jp/
====
我が家のどこかに埋もれているかな。
もしかしてまだ買ってないかも!?
自信がないなぁ←歳のせい?!では言い訳ダメですね。
今週末に意地で探そう!!
今年は広島県で開催される。
案内書が公式ホームページに掲載されたと
実行委員会から連絡があったので、
皆さんにお知らせいたします。
https://www.deafhs.com/
※「大会案内」にクリックしてくださいね。
「速報」にも最新号まで載っています。
また、動画・写真集も必見です!!

先月に開催された標記の部会について、
当協会の会長が出席し、
開催結果(概要)と当日配布資料が公開された。
https://www.pref.mie.lg.jp/SINGI/m0331200021.htm
開催結果(概要)は6ページもあり、
資料は「第2次三重県手話施策推進計画」の取組状況が
網羅しており、よくわかる内容なので、
少しでも多くの方に読んでいただきたい。
2月5日(土)津市一志体育館で卓球教室を開催した。
参加者はシングルとダブルスの体験練習を行った。
体育館ではとても寒かったが、練習すると暖かくなり、
楽しめることができたそう。
また、北京オリンピック開催に伴い、
ウインタースポーツの手話表現を学びましょう!!
来たる6月18~19日の2日間、
愛知県春日井市と小牧市において開催される。
このほど案内書一式が届き、
愛知県聴障協ホームページにも掲載中。
https://www.normanet.ne.jp/~aichirou/taiikubu/33kai/annnaimousikomisyo.pdf
今年こそぜひ開催してほしいですね。
新型コロナウイルスに感染することについて、
どんなことに不安を感じますでしょうか?
県では、無料でPCR検査キットを送っており、
個人からの申込期限を2月17日(木)まで延長している。
せっかくの機会ですので、気になる方はぜひお申し込みください。
https://www.pref.mie.lg.jp/KANSENJO/HP/m0348600003_00006.htm
昨秋の三重とこわか大会に参加予定の選手が
日ごろの練習の成果等を発揮する機会を創出するため、
代替大会が開催されているところであるが、
三重県では「まん延防止等重点措置」の適用延長につき、
残り日程すべて中止となった。
https://tokowaka.pref.mie.lg.jp/taikai/0000001497.html
他県からマークされている三重男子バレーのチームは
出番なく非常に残念である。
なお、三重女子バレーは昨年暮れに消化済、全敗を喫している。
家篭りに飽きた(!?)皆さんにお知らせです。
さがの映像祭の公式サイト
https://sites.google.com/view/sagano-movie/
作品コンクール応募作品配信の視聴は無料ですよ!!(チケットは不要)
2月7日から3月7日まで「目で聴くテレビ」アーカイブで放送中、
また今日から3月14日まで、You Tubeで配信中であり、
You Tubeについては下記のページから視聴できる。
https://www.youtube.com/channel/UChbPvvJ-d3WZtzIejfjrMGw
2月27日の手話フェスティバル開催についての緊急速報です。
現在、まん延防止等重点の措置もあり、
感染拡大の収束までかなりの期間を要することが予想されるため、
当協会で協議した結果、中止することを決定いたしました。
1日も早く収束し、皆さんと会えるのをお楽しみにしています。
聞こえない子どもの学校と言えば、
皆さんおわかりのとおり「聾学校」であり、
なんとなく久しぶりに覗いてみた。
ttp://www.mie-c.ed.jp/sdmie/
また、高等部紹介リーフレットも拝見させていただいた。
※高等部・専攻科のインデックスにクリック、
下までスクロールすると出てきます。
もともとあった被服科と理容科がなくなり、
普通科とライフデザイン情報科に変わっている。
日聴紙2月1日号が発行されたことから
小中栄一編集長(機関紙部長)による
主な紙面内容と増幅器の内容を手話で紹介しています。
2月6日付け河北新報を紹介します。
https://kahoku.news/articles/20220202khn000029.html
以下、引用させていただきます。
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「全く聞こえない人が大型特殊免許を取れないのは時代に合わないのではないか」。宮城県聴覚支援学校教諭の遠藤良博さん(64)=白石市=から「読者とともに 特別報道室」に疑問の声が届いた。自動車運転免許の一部は、重い聴覚障害のある人でも補助器具を設置して取得できるようになったが、トラクターなどを運転できる大型特殊免許は依然厳しい条件が課されているという。実態を調べた。(藤沢和久)
車種により聴力問わず
道交法施行規則は補聴器を装着して「10メートルの距離で、90デシベルの警音器(クラクション)の音が聞こえる」ことを運転免許の適性検査の合格基準とする。車体の小さな二輪や小型特殊は基準がなく、全く聞こえない人も取得できる。
聴力が基準に満たない場合でも、準中型と普通には例外規定がある。2008年の道交法改正で、広範囲を確認できるワイドミラー(特定後写鏡)と聴覚障害者標識を取り付ければ、聴力がなくても免許が取れるようになったのだ。運転免許に聴力の有無を問わない海外の事例を参考に、聴覚障害者の社会参加を促す活動が後押しした。
聴覚障害のある遠藤さんは20歳のとき、補聴器を付けて普通免許を取った。四十数年、大きな事故や違反はなく、仙台市太白区の職場への通勤など日常的に運転している。
退職後を見据え「両親から受け継いだ田畑を耕し、米や野菜を作ろう」と思い立った遠藤さん。実家にあるトラクターで公道を走るため大型特殊車(農耕車限定)の免許取得を目指し、県農業大学校(名取市)で運転操作を学んだ。
「特例適用の拡大を」
昨年9月、県運転免許センター(仙台市泉区)であった実技試験前の適性検査。遠藤さんはクラクションの回数や持続時間を聞き分けられず、不合格になった。高い周波数が聞き取りにくい補聴器だった上、換気で扉が開け放たれていたため周囲の雑音を拾ってしまったという。
補聴器を買い替えて調整を重ね、再受験でようやく免許を手に入れた。
「これでトラクターを運転できる」。ほっとした一方、疑問が湧いた。準中型や普通の特例を大型特殊などにも適用できないだろうか。そうすれば、聴覚障害者の取れる運転免許の幅が広がる。
遠藤さんは充実する車の装備を挙げて「バックモニターや大型ミラー、センサーで死角はカバーすることができる」と主張する。
運転免許センターの担当者は一定の理解を示しつつも「車が大型になるほどミラーで見えない死角が大きくなる。交通安全のために(条件付けは)致し方ない」と話す。
遠藤さんは重ねてこう訴える。
「聴覚障害者は目に神経を集中させて運転している。『大型車は死角が大きい』というだけで門前払いするのは、聴覚障害者の免許取得を禁止していた50年前と何も変わらない」
聴覚障害と運転免許、半世紀の歴史を生徒ら学ぶ
自動車運転免許の取得を望む聴覚の不自由な人たちは、権利を勝ち取るために声を上げてきた。宮城県聴覚支援学校(仙台市太白区)で1月28日、中学部の1~3年10人が聴覚障害と運転免許を巡る歴史を学んだ。
講師を務めた手話通訳士の半沢啓子さん(73)=宮城野区=は1960年、道路交通取締法に代わって道交法が制定された際に聴覚障害者の運転を禁じる条項ができ、免許の取得や更新ができなくなる事例が続出したと説明。「仕事のためにやむを得ず無免許運転を繰り返し、何度も罰金を払った人もいた」と明かした。
69~72年には無免許運転で起訴された盛岡市の男性の控訴審で通訳を担った。男性は「聴覚障害を理由に運転免許が取れないのは差別だ」と主張したが、当時は適性検査で補聴器の使用が認められず、不合格となっていた。
男性は74年に最高裁で有罪が確定したものの、翌75年の道交法施行規則改正で、検査時に補聴器を使えるようになった。半沢さんは「眼鏡が許されてなぜ補聴器は駄目なのか、という訴えが世論を動かした」と述べ、運動に共感を得ることの大切さを説いた。
2008年には全く聞こえない人も普通免許を取れるようになったことなど、制度の変遷も解説。生徒からは「免許が取れない時期はどう生活していたのか」「めげずに運動を続けられたのはなぜか」といった質問が出た。
2年の奥田梨世(りいよ)さん(13)は「先人たちのおかげで免許取得が認められ、感謝している。将来、家族の送り迎えや買い物のため、車やバイクの免許を取りたい」と話す。

手話フェスティバルについて緊急のお知らせがあります。
2月10日に開催判断をしたうえで、皆様に連絡させていただきます。
ところで、手話通訳付き運転免許更新講習が開催され、
東海地方で初めての試みであり、全国では6県目。
また、スポーツ講習会&単発事業についてのお知らせです。
奮ってご参加ください。
いよいよ開幕ですね!!
明日の開会式では手話・副音声で解説放送されます。
Eテレで2月4日21時から2時間、
閉会式も2月20日同時刻で生中継で流れます。
また、NHK総合でもぴったり字幕、手話、手話CG、解説放送も。
詳しくは下記のNHK広報局プレスリリースから。
https://www.nhk.or.jp/info/pr/toptalk/assets/pdf/soukyoku/2022/01/004.pdf
今年度は新型コロナウイルス感染症の急拡大を鑑み、
開催方法を集合型からWeb上での映像配信・意見交換に変更、
2月4日(金)まで視聴できる。
特設サイト https://www.jfd.or.jp/sghgyosei2021/
この中で、全日ろう連の久松事務局長による講義
「手話言語条例について~新しい手話言語の時代へ~」が見所。
https://www.youtube.com/watch?v=6BWLSEcbATs
1月29日(土)伊勢新聞を紹介します。
https://www.isenp.co.jp/2022/01/29/70492/
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三重県警は28日、津市垂水の県運転免許センターで、手話通訳者を付けた「特定任意講習」を開いた。センターによると、東海3県では初で、全国では6県目。
特定任意講習は、運転免許証の更新申請日前の6カ月以内に受講すると、更新時の講習が免除される。
コロナ禍でマスクを着用するようになったことで、唇の動きなどが読み取りづらくなり、昨年8月に県聴覚障害者協会会長の深川誠子さん(52)が「講習の環境を良くしてほしい」とセンターに要望していた。
この日の講習は15人が参加。手話通訳者2人が後交代しながら通訳し、参加者が時折個別に質問をしていた。
講習を受けた深川さんは「手話通訳を付けてもらったことでよく分かった。手話通訳がある講習が全国に広がってほしい」と語った。
センター運転免許管理課の谷口直二課長補佐は「これまでの講習では不自由だった部分もあったはず。手話通訳を付けることで内容を理解しながら聞いてもらえたと思う。今後も続けていきたい」と話した。
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