三重とこわか国体等のグッズ
三重のお宝マーケットに
ドライポロシャツ、ピンバッチなど
国体・大会関連グッズも取り扱っている。
https://allmie.net/item/?keyword=&tags%5B%5D=0
購入希望者は上記の通販サイトをご利用ください。
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三重のお宝マーケットに
ドライポロシャツ、ピンバッチなど
国体・大会関連グッズも取り扱っている。
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購入希望者は上記の通販サイトをご利用ください。
新聞などで既報のとおり
三重とこわか大会に参加する予定だった選手が
日ごろの練習の成果等を発揮する機会を創出するため、
三重とこわか大会の代替大会が開催される。
ただし、一般観覧者の募集は行ってないので、留意されたい。
https://tokowaka.pref.mie.lg.jp/taikai/0000001497.html
先週末に次の企画が行われたので、報告しますね。
①松阪市 「まちかどミニお手話べり会」
②体育部 スポーツ講習会「カローリング教室」
③青年部 「講演会」が開催した。
それぞれの様子をご覧ください。
今年も東京都内で表記の総会・フォーラムが開催された。
都道府県レベルでは31道府県が制定されており、
三重県内でも三重県、松阪市、伊勢市、名張市、鈴鹿市が
制定しているが、全国的に見ればまだまだ少なく
手話言語法の早期制定が求められている。
詳しい報告は下記にて。
https://www.jfd.or.jp/2021/11/25/pid23080
皆さんご存じでしょうか?
三重県の広報テレビ番組であり、
毎月第3日曜日18時45分から19時に
放送されているが、見逃してしまった方でも安心の
インターネット放送局での視聴は可能。
最新の11月21日放送は下記。
誠に勝手ながら11月22日(月)は
日帰り旅行企画のため臨時休局いたします。
皆様にはたいへんご不便をおかけいたしますが、
何とぞご理解のほどよろしくお願いいたします。
なお、支援センターは通常どおり開所しております。
職員一同
11月14日(日)津市久居総合福祉会館3階で
今年で18回目となる「三重ろう者文化祭」を開催した。
コロナウイルス感染症拡大防止のため、
目玉の飲食関係の模擬店を休止し、
バザーや展示や舞台の発表などを行った。
各専門部から出し物や展示などが例年より多く出され、
各位のご協力により無事に終えることができた。
全日ろう連からの情報をお知らせします。
日本の審査でこう変わる 私たちの暮らし
-障害者権利条約で未来を拓く 2年越しの「総括所見」へ-
国連・障害者権利委員会における対日審査は
新型コロナウイルスの影響で再度延期となり、
2022年8~9月に開催される予定となっています。
今年のフォーラムでは、
12月7日にオンラインで
対日審査に向けた取り組み状況のご報告と、
関連の最新動向の共有、
そして若い世代の当事者より新時代への提言をいただき、
「総括所見」(対日審査における最終報告・勧告)を
通じた未来への展望を話し合います。
https://www.normanet.ne.jp/~jdf/seminar/20211207/index.html
上記URLの手順をご覧のうえ、お申し込みください。
遅くなりましたが、11月12日付け朝日新聞を紹介します。
引用元 https://digital.asahi.com/articles/photo/AS20211112001350.html
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手話と字幕どう違う?聴覚障害者への伝え方、政見放送で各党分かれる
衆院選の選挙期間中に流れたテレビの政見放送では、聴覚障害者に政党や候補者の情報を伝えるために、手話通訳や字幕による説明も行われた。当事者団体は、手話は日本語とは別の言語であり、手話を母語とする人は字幕が理解しづらいと指摘。手話通訳と字幕の両方をつけるよう求めているが、小選挙区では字幕に限る政党もあるなど、対応は分かれた。
政見放送は、放送局で収録する従来の「スタジオ録画方式」に加え、衆院選の小選挙区と参院選の選挙区では、候補者が独自に収録した映像を流す「持ち込みビデオ方式」を選べる。
今回の衆院選でも、小選挙区は「持ち込み方式」を選べば手話通訳と字幕がつけられたが、スタジオで録画する比例区では字幕は認められなかった。総務省は「字幕をつける設備が整っていない放送局もあるため」と説明する。
党首らの説明部分、3政党が手話も字幕も
小選挙区について、公明党とNHK党を除く7政党は党首ら代表が話す共通部分と、各選挙区の候補者を紹介する部分で構成した。候補者部分は、同じ政党内でも選挙区ごとに手話と字幕、手話だけ、字幕だけなど対応が分かれた。
共通部分は7政党すべてが字幕をつけた一方、手話通訳は立憲民主、共産、国民民主の3政党にとどまった。
共通部分に手話と字幕をつけた理由について立憲民主党は、「公共性のあるものなので、多くの方に見てもらえるようにした」と説明。手話言語法の制定を推進する立場もあって通訳をつけたという。
共産党は、「聴覚障害者の中にも手話がわかる人とわからない人がいる。政策を伝えるには両方必要だ」と話す。国民民主党は「手話が良い人もいれば、文字がいい人もいる」。色覚障害があっても見やすいように、字幕の色の組み合わせにも配慮したという。
共通部分に手話通訳をつけなかった理由について、自民党は「聴覚障害者には字幕で対応している。手話を軽んじているわけではない」と述べた。日本維新の会は「配慮して字幕をつけている。手話通訳をつけていない明確な理由はない」とする。
れいわ新選組は、「字幕の漢字部分にルビを振り、より多くの方々に内容を理解いただけるよう作成した」と文書で回答。社民党は「スケジュールの都合で手話通訳士が見つけられなかった。字幕は一字一句つけた」と説明した。(寺尾佳恵)
手話の文法、日本語と異なる 使用禁止された人も
当事者団体の全日本ろうあ連盟は、手話通訳士らの団体とともに聴覚障害者の参政権を保障するため、「衆議院、参議院、都道府県知事選挙のすべての政見放送に手話通訳及び字幕を義務づける」ことを総務省に求めてきた。ただ、総務省は「公職選挙法に基づき、政党、候補者が任意で決めるもの」との立場で実現していない。
連盟の情報・コミュニケーション委員会の中西久美子委員長(58)は今回の政見放送を見て、「聞こえない当事者として参政権が保障されているとは言えない。字幕だけの政党があったのは非常に残念」と手話で話した。
手話は2006年に国連が採択した障害者権利条約(日本は14年に批准)で言語として定義され、国内でも11年の障害者基本法の改正によって言語と位置づけられた。手や指の形や動きだけでなく、表情も含めて意味を伝え、日本語とは異なる文法体系を持つ。しゃべっている言葉を手話で表すのは、日本語を英語に訳すような感覚だ。
聴覚障害者の中にも、母語として手話を身につけた人もいれば、学校で手話が禁止され手話を学ぶ機会がなかった人もいる。手話の方が理解できる人もいれば、文章の方が良いという人もいるため、中西さんは「手話通訳も字幕もどちらもつけることが重要だ」と強
調する。
12月3~4日(金~土)の2日間、三重県主催で
津市芸濃総合文化センターにおいて開催され、
作品展示とステージ発表が行われる。
障がいをお持ちの県民の文化祭典であり、
県内各地を持ち回り開催している。
ただし、来場希望者は明日までの事前申込が必要。
https://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0324000107.htm
今回の愛知県実行委員会から
このほど締め切ったところ、東海4県で
152名(このうち三重ろう者は6名)となったが、
締切を11月30日に延期する旨の連絡があった。
ただし、個人視聴の受付は終了、
三重県の集団視聴会場(アスト津)のみの
お申し込み受付可能である。
12月5日(日)13:00~16:30、
全日ろう連情報・コミュニケーション委員会委員長 中西 久美子氏の
講演があり、また、各県の現状報告もある。
11月7日(日)四日市市総合会館8階の視聴覚室で、
今年で32回目となる「四日市手話祭」を開催した。
例年なら午前中にバザー、ゲーム、模擬店などの
多彩な催し物が賑わうはずでしたが、
コロナウイルス感染症拡大防止のため、
午後のみ「咲む」上映会を行った。
映画の中の「障害は乗り越えてないよ。前に進むだけ」は
心に響いたのではと思いながら無事に終了した。
手話を広める知事の会と全日本ろうあ連盟では、
11月19日(金)午前中に
「手話言語法の早期制定を求めるフォーラム」を
開催するよう計画しているそう。
今回はYoutube Liveでの配信を予定しており、
たくさんの方々に視聴していただきたい。
詳細は全日ろう連プレスリリースを参照されたい。
https://www.jfd.or.jp/2021/11/11/pid23034
Youtube Live
今日は予算決算常任委員会の
一般会計・各特別会計決算認定議案に
かかる総括質疑が手話通訳付きで行われた。
専門用語が飛び交う議会の通訳は大変だろうが、
ろう者にとっては県政の内容がわかる貴重な機会であり、
担当手話通訳士に感謝しなきゃですね。
2022年手話カレンダーの表記に一部誤りがありました。
4月のイラスト
誤)LBGT
↓
正)LGBT
※手話表現に誤りはありません。
後ほど訂正シールで対応させていただきます。
誠に申し訳ございません。
今年は鳥取県においてインターネット配信で開催される。
55回もする長い歴史のなかで
三重県では昭和61年、平成26年の2回、
いずれも鈴鹿市で開催した。
コロナ禍で集客は難しく
今回は移動なく参加しやすくなるものの、
実行委員会によると、二次募集をすることになったそう。
申込締切期日は11月11日(木)必着。
案内書PDF https://torideaf.jp/files/libs/2773/202110131810563280.pdf
三聴障協のオリジナル手話トイレットペーパーができました。
会員継続中・入会された方のご協力、日ごろの支援に対し、
感謝の気持ちを込めて2個寄贈させていただきます。
ついでに今後の継続的な事務運営のため、
手話トイレットペーパーと手話カレンダーの販売を
ご協力いただければと思います。
その利益は全国イベントの運営資金で活用させたく、
何とぞよろしくお願いします。
日聴紙11月1日号が発行されたことから
小中栄一編集長(機関紙部長)による
主な紙面内容と増幅器の内容を手話で紹介しています。
10月29日のNo.70動画ページが公開されており、
倉野所長の解説動画と
大杉教授による「行政から見た手話言語条例」
(石狩市 前市長 田岡克介氏)の解決動画を紹介します。
https://www.jfd.or.jp/sgh/news/sghnews070
また、ニュースについては、下記PDFにて。
https://www.jfd.or.jp/info/misc/sgh/20211029-sgh-news070.pdf
たいへん遅くなりましたが、
新型コロナウイルス関連用語標準手話ハンドブック
ができあがったそう。
https://www.jfd.or.jp/2021/10/15/pid22934
ハンドブックのURL
https://www.jfd.or.jp/info/2021/20211015-covid-signs-pamph/c19-signs-handbook.pdf
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コロナ禍がだいぶ落ち着いていますが、
第6波に備えてしっかりと覚えておいてくださいね。

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