三重県 要約筆記者養成講座 受講者募集
聴覚障がい者に、その場で話されている内容を聞いて要約し、
文字にして伝える「要約筆記」者の養成を開講するにあたって
支援センターが受講生を募っています。
手書き・パソコンいずれも定員8名、締切は8月6日です。
ふるってご応募いただきますようお待ちしております。
チラシ ダウンロード - e381a1e38289e38197.pdf
申込用紙 ダウンロード - e794b3e8bebce794a8e7b499.docx
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聴覚障がい者に、その場で話されている内容を聞いて要約し、
文字にして伝える「要約筆記」者の養成を開講するにあたって
支援センターが受講生を募っています。
手書き・パソコンいずれも定員8名、締切は8月6日です。
ふるってご応募いただきますようお待ちしております。
チラシ ダウンロード - e381a1e38289e38197.pdf
申込用紙 ダウンロード - e794b3e8bebce794a8e7b499.docx
来たる5月30日にアスト津で行う勉強会について、
このご時世で6月13日(日)に延期します。
楽しいひとときが過ごせるよう国際手話の勉強も行う予定。
ふるってご参加いただきますようご案内申し上げます。
皆さんのご参加をお待ちしております。
「みえ障がい者共生社会づくりプラン2021年度~2023年度」
このほど策定された上記のプランが三重県HPに公開されている。
https://www.pref.mie.lg.jp/SHOHO/HP/2015040145_00001.htm
遠隔手話通訳サービスの利用件数の数値目標について、
令和2年度の現状値「-」件に対し、
令和5年度の目標値は「100」件と示されている。
単純に1年間で33件というペースであり、
月々に3件ほど利用実績が必要になることですね。
利用希望者はお住まいの市町福祉課または支援センターまで。
三重県手話通訳問題研究会の略称であり、
1985年に結成された手話関係にかかわりのある団体である。
今日、今年度初めての機関紙と全通研研究誌が届いた。
さっそくパラパラめくったら思わず、
三重通研運営委員の皆さん元気にしてますか!?と思ってしまう...。
そうそう研究誌に倉野さんが載っていまーす。
また桑名ろう協の会長を務められた渡辺さんも。
頑張っていますねぇー。
なお、研究誌の主な概要は下記のとおり。
https://www.zentsuken.net/journal/

1947年5月25日に
群馬県の伊香保温泉において創立されました。
https://www.jfd.or.jp/about/ayumi
記念碑についての紹介
https://www.jfd.or.jp/70kinen/kinenhi/about
伊香保温泉旅館協同組合様からの紹介
http://www.hotels-ikaho.or.jp/roua.html
====
当協会では1947年1月3日に結成しています。
第21回全国障害者スポーツ大会「三重とこわか大会」
(10月23~25日)の開催にあたり、
6月1日から1ヶ月間、参加申込の受付が行われる。
詳細については、下記URLにて。
聴覚障害者が個人で参加できる競技は、
陸上、水泳、アーチェリー、卓球、フライングディスク。
https://tokowaka.pref.mie.lg.jp/taikai/0000001293.html#link-kojinmoushikomi
久しぶりに会長が出ます!
新型コロナウイルス感染症と変異株の拡大で
外出がますます自粛モードに。
集まれない友だちと一緒にゲームをオンラインでも楽しもう。
負けっぱなしの事務局長が全勝の会長に挑戦状。
果たして、結果は?
今日から避難情報が新しくなり、
警戒レベル4の避難勧告と避難指示(緊急)が
「避難指示」に一本化されます。
詳細は、下記の三重県ウェブサイトにて。
https://www.pref.mie.lg.jp/STAISAKU/HP/000249704.htm
また、NHK手話ニュースの関連動画も紹介しますね。
https://twitter.com/NHK_PR/status/1395269343131410432?s=19

数年前に三聴障協福祉大会にお越しいただいた松森果林さんからいただきましたので、
皆さんにシェアさせていただきますね。
↓ ↓ ↓
テレビCMの字幕付与率がやっと1.1%になりました。
CMは企業の商品やサービスを伝えるための宣伝メディアですが
情報は「伝わる」ことで初めて意味をなすものです。
テレビ番組の字幕付与率が100%に近付いてきたように
もっと増やしSDGsの「誰も取り残さない社会」につなげたいです。
そのための「字幕付きCM5つのお話(動画)」がYouTubeに公開されました。
字幕付きCM5つのお話
https://youtu.be/veqhhH74Kfw
①「聴覚障害者の声」
②「字幕付きCMの意義」
③「字幕付きCMの意義やロードマップ」「テレビ局が字幕付きCMを放送するまでの流れ」
④「字幕付きCM概論」「商流、字幕ハンドブックなどの紹介」
⑤「字幕付与制作作業の実際」
作成したのは
「字幕付きCM普及推進協議会」といって
日本アドバタイザーズ協会(JAA)、日本広告業協会(JAAA)、
日本民間放送連盟(民放連)の3団体で構成されています。
私からは聴覚障害当事者であり、長年このテーマに関わってきた
立場として2019年2020年に行ったCM字幕アンケートの結果として
約1,750名の回答と共に字幕付きCMへの期待を話しています。
そのほか、広告主・テレビ局・広告会社・制作プロダクション等
各立場からの取り組み、字幕付きCM制作のヒントなどが紹介されています。
沢山の方に見ていただき、一緒に考えてもらえると嬉しいです。
新型コロナワクチン接種に関する要望について、
きこえない・きこえにくい人が安心して
ワクチン接種ができるよう、
自治体への要望事項をまとめたものが
You Tubeで紹介されています。
スライド資料
https://www.jfd.or.jp/covid19/wp-content/uploads/2021/05/20210513-vac-yobo.pdf
====
地域ろう協における取り組みのご参考にしてくださいね。
このほど発売されたので、紹介します。
三重県ウェブサイトから。
三重とこわか国体・三重とこわか大会仕様の
紙パック伊勢茶の発売について
https://tokowaka.pref.mie.lg.jp/0000001275.html
ほのぼのとしていてかわいいですね。
缶ビール、日本酒などにも登場してほしいですね。

若葉あふれる今、目に優しい!?おすすめの本を紹介します。
当協会が作った「三重の手話」であり、
「早く(早い)」と「おおげさ」の昔の手話ご存じでしょうか。
イエーイ、動画でご確認ください。
DVDが付く本が当協会事務局に在庫あります。
ぜひご購入くださいね。もちろん郵送できます!!
鈴鹿市新型コロナウイルス感染症関連情報の中に
「予約方法は、動画(手話通訳あり)でもご案内しています。
動画については、こちらをご覧ください。」
が鈴鹿市ホームページに掲載されていますので、紹介しますね。
今朝の時点で試聴回数はなんと4000回、
たくさんの方々が見ていらっしゃることですね。
https://www.city.suzuka.lg.jp/kouhou/safe/covid19/cvsesshu.html
新型コロナウイルス感染症の感染拡大を踏まえ、
参加者の安全面を考慮し、すべての競技が中止になりました。
三重とこわか大会ウェブサイトより。
https://tokowaka.pref.mie.lg.jp/taikai/0000001279.html
よって、10月の本大会はぶっつけ本番で臨むことに。
余談ですが、
三重とこわか国体・三重とこわか大会仕様の紙パック伊勢茶が
今日から販売開始、応援してくださいね。
https://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0326200033.htm
「聴覚障がいをお持ちの方へのワクチン接種について」
が伊勢市ホームページに掲載されたので、紹介しますね。
※去る4月18日の伊勢ろう協説明会で撮ったものです。
今夜の時点で試聴回数はまだ84回と少ないですが、
たくさんの方々に見ていただきたいですね。
(1)青い鳥ハガキ無償配布
青い鳥ハガキの寄贈をよろしくお願いします。
(2)「できるカモん」
三聴障協キャラクターマスコットである
「できるカモん」のニックネーム手話表現を募ります。
皆さんにニックネームと手話表現を考えていただき、
応募される方は動画を収録してご送付ください。
お待ちしております。
このほど日聴紙5月号が届いたことで、
手話言語動画が掲載されたので、紹介しますね。
機関紙部長の手話による主な紙面内容と増幅器の内容です。
みえデフNEWSの手話版もあるといいですね。
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