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手話サークルに対する指針(三重版)

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    全通研三重支部さん(2011年度~三重県手話通訳問題研究会に改称)・県サ連さんと協議を重ね、また当協会理事会および評議員会の審議後、県サ連総会で発表・制定しました。

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2020年11月に作成された記事

2020/11/30

三重とこわか大会情報支援ボランティアの皆さんへ

三重とこわか大会で活動する
情報支援ボランティアの学習動画です。
第6回 
「第3章 第3節自己紹介」

2020/11/27

三聴障協の日帰りバス旅行

11月15日(日)に行われたものですが、
みかん狩り、「おとと」での買物、
参加者からの感想を公開いたしました。
来年こそ皆さんと楽しくしましょう♪

2020/11/26

盲学校および聾学校の整備について

新聞等の報道でご存じのとおり
標記2学校が旧県立小児(こども)心療センターあすなろ学園および
旧県立草の実リハビリテーションセンター跡地に新築される。
また寄宿舎も統合され、グラウンドや体育館等は共用する。
https://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0047100034.htm
昨年度は両校が創立100周年記念を迎えたばかりであるが、
隣接の城山特別支援学校と合わせて
特別支援教育の連携により、ますます発展されることに違いない。
ただ、上記の三重県ホームページURLにある関連資料の整備地を見るかぎり
グラウンド・駐車場は道路を横断しなければならないとか
リスクがあり、なんらかの対策を講じなければと思うのは私だけ???

2020/11/25

三重とこわか大会情報支援ボランティアの皆さんへ

三重とこわか大会で活動する
情報支援ボランティアの学習動画です。
第5回 
「第3章 第2節あいさつ」

2020/11/24

知事から県民および事業者の皆様へ

去る11月19日(木)に行われた、
緊急時における知事からのメッセージを貼ります。
https://www.pref.mie.lg.jp/MOVIE/l1000200191.htm
動画内の知事からのメッセージ(テキスト)
https://www.pref.mie.lg.jp/common/content/000921052.pdf
動画内で使用している説明資料 ※1枚だけ下記に貼ります。
https://www.pref.mie.lg.jp/common/content/000921050.pdf
_20201124_123248

2020/11/20

三聴障協の日帰りバス旅行

11月15日(日)日帰りバス旅行を実施した。
新型コロナウィルス感染症拡大予防を踏まえ、
恒例の「1泊」ではなく、「日帰り」に変更。
当日はなんとお天気にも恵まれ、
気持ちが良い時間が過ごせることができた。
2回にわたって公開しますね。

2020/11/19

三重とこわか国体・三重とこわか大会開催300日前イベント

来たる11月29日(日)に
三重とこわか国体の開催まで
300日を迎えることから
四日市市富洲原町のイオンモール四日市北で
開催300日前イベントを実施するそう。
https://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0004500217.htm
====
とこまるぬいぐるみが当たるといいなぁ。
300

2020/11/18

よりそい

静寂と生きる難聴医師 今川竜二氏が
自らナレーションを務めていただき、
11月8日の真夜中に放送されたものの、
やっと今日になって視聴できた。
第40回「地方の時代」映像祭で入賞され、
また今回も当協会の機関紙が紹介されたことから
うるうる感動しちゃいました。
早く透明マスクができますように!!
今川さんますますのご奮闘を応援しています。

2020/11/17

三重とこわか大会情報支援ボランティアの皆さんへ

三重とこわか大会で活動する
情報支援ボランティアの学習動画です。
第4回 
「第4章 盲ろう者について」

2020/11/16

21年は五輪・パラだけじゃない! デフリンピックがある! 史上初の同年開催へ

先週水曜日のヤフーニュースに出たので、紹介しますね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0eb12984376d178a876eafe82dd27b1f818c2040
以下、原文引用させていただきます。
 聴覚障害者のオリンピックと呼ばれる国際大会「デフリンピック」が来年12月、ブラジルで開かれる。新型コロナウイルスの影響で東京オリンピックとパラリンピックが1年延期されたため、来年は史上初のオリ・パラ・デフ同年開催となる。五輪やパラリンピックに比べ知名度が低いだけに、関係者は「これを機にデフリンピックを知ってほしい」と期待を込める。【五十嵐朋子】
 10月3日、聴覚障害者の「日本デフ陸上競技選手権」が東京都世田谷区の駒沢オリンピック公園で無観客で開かれた。一見、健聴者の大会と変わらないように見えるが、スタートは号砲と連動して光で知らせる「スタートランプ」が使われ、選手と審判は手話でやりとりする。落とし物などの連絡は電光掲示板で表示される。
 この大会は、来年ブラジル南部の都市カシアスドスルで開かれるデフリンピックの選考会も兼ねている。男子100メートルと200メートルで優勝した山田真樹選手(23)は前回の2017年のトルコ大会で、男子200メートルで優勝するなど三つのメダルを獲得している。「新型コロナの影響が心配ではあるが、デフリンピックはとても楽しみ。世界記録を破って連覇したい」と来年を見据える。
 聴覚障害のある選手にとってデフリンピックは最大の国際大会だ。パラリンピックには身体、知的、視覚障害の選手が出場するが聴覚障害の枠はない。全日本ろうあ連盟スポーツ委員会によると、世界には五輪に出場したデフアスリートはいるが、健聴者と同じ土俵で戦うことは簡単ではない。練習時の手話通訳に福祉的な補助制度を使えない▽号砲や審判の笛などが聞こえない▽平衡感覚をつかさどる三半規管にも障害のある選手が多い――などの理由があるからだ。
 デフリンピックは戦後、オリパラの翌年に開かれてきたが、知名度は低い。日本財団パラリンピックサポートセンターが17年に実施した調査(20~60代の約1500人)によると、パラリンピックを知っているのは97・6%だったのに対し、デフリンピックは10・1%にとどまった。夏季としては24回目を数える来年は、延期された東京五輪・パラと「異例の同時開催となる」(全日本ろうあ連盟の倉野直紀事務局次長・本部事務所長)だけに、選手や関係者は、五輪・パラブームに乗り、知名度アップに期待を寄せている。
 13年大会の女子棒高跳び銀メダリストの佐藤湊(そう)選手(25)は「日本を代表して臨む大会。多くの人に応援してほしい」と語る。トランスジェンダー(生物学的な性と自認する性が異なる)を公表し、普段は男性として生活しながら体の性に合わせた枠で競技をしている。「最高の舞台で最高のパフォーマンスをすることで、マイノリティーとしてではなく、一人の人間として生きやすい世の中に変えていきたい」と意欲を見せる。
 ◇デフリンピック
 デフは「聴覚障害」を意味する英語。1924年にフランスで初めて開催された。夏季と冬季があり、開催は五輪・パラリンピックの翌年。2001年には、主催する国際ろう者スポーツ委員会と国際オリンピック委員会の間で、正式に「同年開催はしない」と取り決められた。大規模なスポーツ大会が同じ年に集中するのを避ける狙いがあったとみられる。トルコ・サムスンで開かれた17年夏季大会には21競技に86カ国・地域から2873人の選手が出場。日本からは108人が出場し、27個のメダルを獲得した。日本ではまだ開かれたことがないが、25年大会を招致する動きがある。
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来年がますます楽しみになりますね。

2020/11/13

みえデフTV

11月8日(日)午後から単発事業を開催した。
テーマ『アイ・ドラゴンって何』、
大阪の重田千輝氏にオンライン講演していただいた。
参加者4人に講演後のインタビュー、
またアイドラゴン4の申込方法説明もどうぞ!!
よろしくお願いいたします。

2020/11/12

東京都から

このほど東京都庁の窓口における
聴覚障害者向けコミュニケーション支援について
遠隔手話通訳の拡充・電話代理支援の導入を始めたそう。
https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2020/11/06/08.html
先駆的な制度ですねぇ。
一方、三重県でも導入に向けて手続き方法など
具体的に決まり次第、開始する予定。

2020/11/11

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編

話題の映画が字幕付きで
まもなくイオンシネマ鈴鹿にて上映される。
 11月14日(土)16日(月)17日(火)11:55~
 11月15日(日)16:25~ 
詳しくは今日付け支援センターHPで確認してくださいね。
支援センター

2020/11/10

なんとなく見つけたサイトを紹介します

シャープ、「反射しない・曇らない」フェイスシールドを発売
テレビ画面の特殊フィルムを応用した「見やすくて・見られやすい」設計
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2011/10/news119.html
液晶テレビ用の「反射しない・曇らない」フィルムを応用した、
顔・目・口のシールドを発表したとのこと。
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テレビと言えば、亀山モデルのAQUOSですね。
皆さんお試しくださいね。

2020/11/09

津波フラッグ

今夏より 津波警報等の伝達に用いる赤白格子の旗
(津波フラッグ)について、いくつかの自治体で運用が始まっている。
気象庁からの報道発表(今年6月24日)
「津波フラッグ」の運用が始まります
http://www.jma.go.jp/jma/press/2006/24b/tsunamiflag_unyou.html
ただ、全日ろう連によると、
津波フラッグを導入した自治体は、
今年9月の時点にて全国で40程度にとどまっているそう。
よって、全国知事会、全国市長会、全国町村会、全国都道府県議会議長会、
全国市議会議長会、全国町村議会議長会に要望書を提出したとのこと。
https://www.jfd.or.jp/2020/11/06/pid21268

2020/11/06

三重とこわか大会情報支援ボランティアの皆さんへ

三重とこわか大会で活動する
情報支援ボランティアの学習動画です。

第1回
情報支援ボランティアの皆さまへ~鈴木英敬知事からのメッセージ~

第2回
「第1章 オリエンテーション」

第3回
「第2章 聴覚障がい者とコミュニケーション方法」

2020/11/05

今日は...

11月5日は津波防災の日。
ヤフー防災速報で「防災トレーニング」が公開されている。
https://yahoo.jp/wvCEGm
実施するにはアプリのインストールが必要。
ぜひともお試しくださいね。
Photo_20201105222301

2020/11/04

よりそい

今年度文化庁芸術祭参加作品として
11月8日の25時半に放送されるそう。
https://hicbc.com/tv/yorisoi/
2020秋篇のナレーションは今川医師ご本人だそう。
しかも今川医師の主観を織り交ぜながらの番組進行であり、
真夜中であるため、録画予約は必須!!(笑)。
Photo_20201104124501

2020/11/02

知事facebookから

10月31日に鈴木知事が
ご自身のfacebookに掲載してくださいました。
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=2044545775679300&id=100003716926926
以下、原文と写真を引用させていただきます。
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手話も挨拶に盛り込みました。来年の三重とこわか国体・三重とこわか大会で活動いただく情報支援ボランティアの皆さんの研修で使用するビデオメッセージで、三重県聴覚障害者協会の深川会長様にご指導いただきながら、「三重県知事の鈴木英敬です」や「ありがとうございます」などを手話で行いました。間違わずに出来ましたが、少し動きがぎこちなかったかも知れません(笑)。
新型コロナの危機を乗り越え、両大会が安全に開催できることを全国に示し、スポーツの力強さや素晴らしさを三重から発信していかなければなりません。
「三重に来てよかった」と皆さんに感じていただけるよう、手話や筆談など、様々な手段でお迎えし、心のこもったおもてなしをしたいと思います。
「オール三重」で両大会を成功に導くためは、運営を支えていただく情報支援ボランティアの皆さんのご協力が欠かせません。
皆さんのご協力を是非よろしくお願いします!
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たいへんありがたいですね。
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