サマフォなら2次募集
今年で52回目を数える全通研サマーフォーラム㏌なら、
目標1300名のところ、現在958名につき、
実行委員会から2次募集の依頼があった。
7月17日(水)まで当協会事務局にお願いします。
ただし、A講座は定員に達したため、2次募集はしてない。
公式ウェブサイト
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三重からは、ろう者10名・聞こえる人47名だそう。
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今年で52回目を数える全通研サマーフォーラム㏌なら、
目標1300名のところ、現在958名につき、
実行委員会から2次募集の依頼があった。
7月17日(水)まで当協会事務局にお願いします。
ただし、A講座は定員に達したため、2次募集はしてない。
公式ウェブサイト
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三重からは、ろう者10名・聞こえる人47名だそう。
聴覚障害者支援センターの
指定管理者選定委員会委員を公募すると
三重県のウェブサイトに掲載された。
http://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0324000047.htm
顧みれば平成24年度に開所して以来、
3回目の指定管理者選定を受けることになる。
直近の聴覚障害者支援センター指定管理者選定委員会
http://www.pref.mie.lg.jp/SHINGIKAI/0263.htm
聴覚障害者支援センターHP
https://www.deaf-mie-center.com/
んんん?
「けんぶん」ナニソレ?
これは三重県総合文化センターですっ!!
さて、なんと津市の新芽手話サークルが
普段は入ることのできない施設の裏側を見学したそう。
新芽手話サークル日記より関連記事URL
https://ameblo.jp/shinmesyuwa/entry-12484560902.html
よくやるじゃん、いいね。
皆さんの地元手話サークルもがんばってますかぁ?
皆さん知っていますか?
はい、12月3~9日の1週間ですね。
三重県が、障がいの有無によって分け隔てられることなく、
お互いに人格と個性を尊重し合いながら共生する社会の
実現を図るため、「障害者週間」の啓発広報事業として、
内閣府と共催で、「心の輪を広げる体験作文」及び
「障害者週間のポスター」の募集を行う。
詳細は三重県ウェブサイトにて。
http://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0324000041.htm
共催の内閣府ウェブサイト
https://www8.cao.go.jp/shougai/kou-kei/boshu2019.html
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作文は1600~2400文字、
皆さん応募してみませんか?
このほど告知した標記の記念大会、
申込受付を6月30日(日)に再延長したそう。
2度とない50周年記念大会、チャンスは今!
青年部に限らず、先輩など周りの方もお誘いのうえ、
一緒に50周年記念大会を盛り上げていきましょう!
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1986年度と2014年度に
いずれも鈴鹿市内で開催したことから
三重から何人か参加するかもね。
皆さんご存じのとおり来たる7月21日に
投開票が有力視されている参院選を前に、
ポスター掲示板が見かけるようになった。
知事選・県議選が終わったばかりなのに「もう?」...。
さて、前回の東京都北区議選でトップ当選された
斉藤りえさんが今度は参院選に挑戦される。
「パリテ・ナウ」立憲民主党より
https://cdp-japan.jp/interview/33
このほど全日ろう連ウェブサイトに掲載された。
日本手話言語法案
https://www.jfd.or.jp/info/misc/sgh/vhouan/
手話言語でGo!5つの権利
https://www.jfd.or.jp/info/misc/sgh/vgo25/
いずれも手話で解説されているので、
とってもわかりやすいですね。
また、6月12日に東京で全国手話言語市区長会総会が開催、
手話関連施策アンケート施策一覧が公表された。
https://www.jfd.or.jp/2019/06/18/pid19311
昨晩、山形県沖を震源とする
最大震度6強の地震が発生したことから
日本気象協会のウェブサイトを紹介したい。
地震編
https://tokusuru-bosai.jp/refuge/refuge01.html
地震編 地震が起きたら
https://tokusuru-bosai.jp/refuge/refuge-ej01.html
津波編
https://tokusuru-bosai.jp/refuge/refuge04.html
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今年も全国ろうあ者大会が終わった矢先に起こった地震、
今回は夜だったので、とっても怖かった。
緊急速報が鳴りっぱなしでフラッシュバック状態。
など東北、北信越の友だちからの近況報告に心が痛みます。
被災された方々には心からお見舞い申し上げます。
また昨晩11時すぎのNHKニュース(菅官房長官の緊急会見)に
手話通訳が付いたことは良かったです。
7月7日に桑名市で開催する県通研について、
このほど締め切ったところ、
87名(ろう者33・聞こえる人54)の
申し込みがあったと実行委員会から連絡があった。
分科会の内訳では、次のとおり。
サークル26名(ろう者13、聞こえる人13)
制度26名(ろう者6、聞こえる人20)
防災35名(ろう者14、聞こえる人21)
実行委員会の協議によると、
もうひと頑張りしたいということになり、
締切を6月30日(日)に延長したことから
口コミ・手話コミをお願いしますね。
※託児はありません。
今日と明日の午前中、三重から4名が評議員会に出席している。
(仙台は晴れているが、三重は雨ですね)
昨日、仙台空港で撮った1枚もおすそわけ(笑)。
そうそう「みみサポ(※後述)」にも立ち寄ったことを
ブログに載ってくれたので、下記に紹介するね。
https://blog.goo.ne.jp/mimisuppomiyagi/e/3929d89a82fa8e38375e0c9fa010763f/?img=a75eafa9b99a392ac502826f2cea2011
何年か前に津で講演してくださった庄子さんが書いたそう。
確か全通研研究誌の表紙に載った人です(^^)。
みみサボ
(宮城県聴覚障害者情報センターの愛称)
http://www.mimisuppo-miyagi.org/

明日から宮城県仙台市で開催される
全国ろうあ者大会においても販売するそう。
どちらもいい本ですね。
手話でGO!GO!合理的配慮
http://jfd.shop-pro.jp/?pid=143615253
手話言語白書
http://jfd.shop-pro.jp/?pid=143615263
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購入希望者は当協会事務局までお願いします。
6月10日、福祉新聞に載ったので、引用したい。
http://www.fukushishimbun.co.jp/topics/22337
「人工内耳手術1万件突破 学会が難聴対策議連に初公表」
両耳が重度の難聴の人に、聞こえを取り戻すために行われる人工内耳手術。その日本国内での手術件数が、2017年までに1万件を超えたことが分かった。高橋晴雄・日本耳鼻咽喉科学会副理事長が5月28日、自民党の「難聴対策推進議員連盟」(石原伸晃会長)で明らかにした。
出席者からは「初めて見た。これまでメーカーに尋ねても非公開だった」(新谷友良・全日本難聴者・中途失聴者団体連合会理事長)との声が上がった。高橋さんは学会が集計を終えたばかりであり、今後、広く公表するとした。
議連に示された資料によると、1985年の手術開始時から2017年までの件数の合計は1万778件。両耳の手術は2件とカウントする。19年中には1万2000件を超える見込みという。
2000年以降は年間100件を突破して増え続け、17年は600件を超えた。しかし、海外と比べると少ない。重度難聴者の人工内耳の比率は18歳未満が30%、成人が2%で、欧米諸国の3分の1程度だ。
日本国内でも地域差があり、人口100万人当たりの手術件数は全国平均7・9件で、最も多い中国地方は10・3件。最も少ない北海道は5・0件だ。
4歳までに手術を受けた事例を年齢別でみると、最も効果が高いとされる「0歳」は2・3%。「0歳」が2~3割を占めるオランダやドイツと比べて少ない。高橋さんは「日本で小児に手術を始めたのは06年から。まだ歴史が浅い」と話した。
それもあって、日本では手術件数や手術時の年齢など、実態が把握しきれていなかった。難聴だと判明した新生児の親が、療育の情報を短期間で集め、療育方針を決断するのは容易ではない。
また、人工内耳手術をしても完全に聞こえるようにはならない半面、手術後も環境の変化に合わせた息の長い支援が必要となる。そうした支援体制づくりが課題になる。
議連はこうした課題に対し、先進的なサポート体制をつくり上げた自治体の例から学ぶため、長野県、静岡県の関係者を招いて説明を受けた。
続いて、長野県内の病院で生後1歳半のときに人工内耳手術を受けた男子中学生(13)が、「季節の音を感じてみんなと共感できることがうれしい。多くの人に人工内耳を知ってほしい」と語った。
同席した母親は12年前を振り返り「人工内耳に対しては、『親のエゴだ』といった批判が多かった。私は自分が音声言語で育ったように子どもも育てたいとの思いが強かった」と話した。
一方、人工内耳手術のしやすい環境を整えることだけでなく、手話という言語(障害者権利条約に規定)の獲得を望む声も根強い。
6月4日の同議連総会では、全日本ろうあ連盟が意見を表明。久松三二・常任理事・事務局長は音声言語を獲得する上で人工内耳には効果があると認めつつ、「手話を否定する医師がいるのが悲しい」と話した。
また、「音声言語か手話言語かという議論はもう止めにしたい。どちらも与え、本人が成長してからどのようなコミュニケーション方法を望むか選択させるべきだ」と強調した。
同議連は、特に新生児の難聴対策が緊急性を要すると判断。難聴児の保護者に十分な情報を提供できる体制をつくるよう、近く政府に申し入れる方針だ。
【ことば】
人工内耳=音声を電気信号に変換し、電極を通じて脳の言語中枢に伝えて聴覚を補助する器具。手術が必要。空気の振動で伝える補聴器とは異なる。人工内耳の効果には個人差があり、手術後も定期的な通院が必要となる。
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久松事務局長のご英断は素晴らしい!!
三重においても見守りたいですね。
京都府向日市が2年前の3月3日(耳の日ですね)に
手話言語条例を施行したことを機に
パンフレットの作成・配布、手話動画の配信など取り組まれており、
昨年度は漫画も制作、市内の各学校(小4~高3)、関係機関等に配布したそう。
「ろう者」「難聴者」「手話通訳者」の3章で構成しているので、けっこう楽しめる。
https://www.city.muko.kyoto.jp/kurashi/kenko_hoken/fukushi/1558346469079.html
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「要約筆記者」編がないのは少し気になるが、
「この手話(ゆび)とまれ~全通研ガイドブック~」の漫画と似ているなあと思い、
調べるとやっぱり同一人物でした(笑)。
梅雨に入りましたね。
1年に一度、三重の仲間が集い、
手話や手話通訳に関する課題などについて
話しあう大切な場、それが〝県通研〟。
今年は桑名市で開催!
ぜひ、地域の仲間とご参加ください!
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今年は奇しくも七夕の日。
織姫と彦星のように、年に1度だけのイベント。
聞こえる人たちとの討論は意義があります!!
ダウンロード - 20190707.pdf
来たる8月11日(日)名古屋市で開催の
標記の記念大会については、
5月末日をもって締め切ったが、
定員に余裕があるため、
申込締切を6月16日(日)に延長したそう。
また、全国ろうあ者大会においても、
全日ろう連青年部ブースにて申込受付を行うとのこと。
大阪府堺市にあるビッグアイでは、
毎年、災害時の要配慮者支援人材育成事業として、
防災・減災講座が開催されている。
皆さんに関係がありそうな講座は、
講座2の災害時視聴覚障害者支援リーダー養成講座であり、
8月1日(木)に行われる。
詳細については、下記URLにて。
https://www.big-i.jp/contents/event/detail.php?eid=00778&EventCalender=2
昨日のゲキサカ記事を紹介しますね。
「男女のデフフットサル日本代表がW杯渡航費捻出のため、
2000万円集金プロジェクトを開始」
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?276194-276194-fl
難聴の人がプレーするデフフットサルワールドカップ(W杯)が11月にスイスで開幕する。
日本代表は男女とも出場し、日本のフットボール界初のアベック世界一を目指しているが、
大舞台を5か月後に控え、5月31日~7月31日まで2000万円を集める
クラウドファンディングを開始した。
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それはいい取り組みですね。
昔はカンパ運動、募金箱(袋)を持ち歩いたなぁ。
応援しましょう!!サムライ・デフジャパン(笑)。
開催要項(案内書)、お手元に届きましたか?
サマーフォーラムまであと2ヶ月半ほど、
実行委員会の各部紹介動画がHPに掲載されたそう。
https://narafo.net/
元気印いっぱいですねぇ。
皆さんと一緒に行きましょう♪
鹿ちゃんに早く会いたい!!
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