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2019/05/30

障害者スポーツ拠点の体育館完成

NHK NEWS WEB 05月30日19時08分より引用
https://www3.nhk.or.jp/lnews/gifu/20190530/3080001771.html
障害者スポーツの推進につなげようと、随所にバリアフリーの設備を備えた障害者向けの体育館が岐阜市に完成し、30日、記念の式典などが行われました。
完成したのは、県が総工費12億5千万円をかけて建設した障害者向けの体育館「岐阜県福祉友愛アリーナ」です。
30日は、障害者スポーツの「ゴールボール」と「車いすバスケットボール」の実演が行われた後、関係者がテープカットをして完成を祝いました。
体育館は、延べ床面積がおよそ2900平方メートルで、▼館内に段差がなく通路には手すりが設けられているほか、目や耳が不自由な人のために、▼点字を用いた案内板や、▼お知らせの文字を流したり災害の際に文字で避難を呼びかけたりできるモニターが設置されています。
体育館は6月1日から運用が始まり、「車いすバスケットボール」や「ボッチャ」などの公式会場としても活用出来るということです。
式典に参加した「パラアーチェリー」の篠田泰邦選手は「このような環境が整備され感謝している。体育館を活用して技術を磨きたい」と話していました。
岐阜県・障害福祉課の関谷英治課長は「障害者に安心して利用できる環境を用意するとともに、障害者スポーツの競技力向上にもつなげたい」と話していました。
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三重県にもあったらいいですね。
東京にもパラアリーナがあるが、常設ではなく2021年度末までの限定施設。

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