2018年9月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

みえデフCALENDAR

  • みえデフCALENDAR
    Googleカレンダーでスケジュール管理をされている方は「miedeaf」で検索、ご自身のカレンダーがあれば登録ができます(^^)。

定款

  • 定款
    一般社団法人三重県聴覚障害者協会の定款です。

現在の時間は?

フォト

あなたもいかが? (o|o)より

手話サークルに対する指針(三重版)

  • 手話サークルに対する指針
    全通研三重支部さん(2011年度~三重県手話通訳問題研究会に改称)・県サ連さんと協議を重ね、また当協会理事会および評議員会の審議後、県サ連総会で発表・制定しました。

« 障がい者サポーター研修会及び講演会 | トップページ | 今日の高知新聞から »

2018-02-08

聴覚障害者の支援強化へ 三重県と明和町が協定 災害時の対応を充実

伊勢新聞2/8(木)11:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00001108-isenp-l24
記事と写真は、上記URLから引用。

 三重県と明和町は7日、災害時に聴覚障害者を支援する協定を締結した。町は聴覚障害者の情報を提供し、県は災害時に聴覚障害者と連絡を取る。県内市町との協定は9例目。

 協定では町が聴覚障害者の同意を得て名前や連絡先を県聴覚障害者支援センター(津市)に提供する。災害時に有志の災害支援サポーターが聴覚障害者に連絡し、避難所生活を支援する。

 鈴木英敬知事は「東日本大震災や熊本地震で聴覚障害者の方がうまく情報が得られなかったと聞く。事前に支援が必要な人の存在を把握しておくと早期に支援ができる」と語った。

 中井幸充町長は「災害時に支援が必要な対象者に登録を呼び掛けていきたい」と述べた。町内に聴覚部位に障害のある人が113人いる。

 県は平成24年度に聴覚障害者を支援する中核施設として県聴覚障害者支援センターを設置。25年度から聴覚障害者の情報を市町と共有する協定の締結を進めている。サポーターには約100人が登録している。
====
来月のみみの日は、災害を考える記念講演、地域ろう協の防災活動取組紹介もある、
皆さん申し込みましたかな?

0208

« 障がい者サポーター研修会及び講演会 | トップページ | 今日の高知新聞から »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 障がい者サポーター研修会及び講演会 | トップページ | 今日の高知新聞から »

アクセスいくつかな?

天気予報

今日の名言

無料ブログはココログ