ろうあ体育大会山陰両県で19年開催 支援の輪 広がり期待
オンラインニュース 山陰中央新報 12月13日付けより引用。
鳥取、島根両県の聴覚障害者団体が、2019年9月に
夏の全国ろうあ者体育大会を共同開催する見通しとなった
ことが12日、分かった。
山陰両県で初めてとなる大会の共同開催をきっかけに、
手話言語条例制定など鳥取側の先進的な取り組みで
注目を浴びる聴覚障害者支援の輪の広がりが期待される。
全日本ろうあ連盟主催で夏と冬の大会を開き、
両県団体が誘致する夏の大会は1967年に開始。
51回目となった2017年大会は静岡県で
陸上やバレーボールなど10競技を3日間で実施し、
選手や役員約1400人が参加した。
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クリスマスプレゼントにふさわしいニュースですね(笑)。
来年は埼玉、確かフットサルが新設される。
再来年の秋こそ手話がさらに広がっていくことも楽しみですね。
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