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    全通研三重支部さん(2011年度~三重県手話通訳問題研究会に改称)・県サ連さんと協議を重ね、また当協会理事会および評議員会の審議後、県サ連総会で発表・制定しました。

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2017/08/21

全通研サマーフォーラム

昨日をもって3日間の集会が終わった。
三重とはうって変わってとっても暑かったね。
地元の山陽新聞社から記事があったので、ご参考までに。
 第50回全国手話通訳問題研究集会(全日本ろうあ連盟、全国手話通訳問題研究会主催)が18日、福山市で始まった。全国の聴覚障害者や手話を学ぶ人たちが20日までの3日間、講座と分科会を通じて支援の在り方や平和、人権などについて理解を深める。
 初日は同市松浜町のリーデンローズで開会式があり、約1100人が出席。同研究会の渡辺正夫会長らが「全国の手話通訳者の82%が非正規雇用で不安定な身分のまま働いている。聴覚障害者福祉と手話通訳者の社会的地位の向上を目指したい」とあいさつした。
 映画作家の大林宣彦さん=尾道市出身=が自身の監督作「風の歌が聴きたい」(1998年公開)をテーマに記念講演。モデルになった聴覚障害のある夫婦との交流のエピソードを紹介しながら「耳が不自由でも観察することで互いの心が分かると聞き、心が洗われた」と振り返り、「他者を認め合い、愛を育み、共存していこう」と呼び掛けた。
 19、20日は福山市立大(同市港町)などで講座や分科会が行われる。
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参加者数はゾロ目の1111名だった。
(2年前の三重では、1044名)

0821

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