特定非営利活動法人つくし
久しぶりに覗いたらリニューアルされていた。
前よりも見やすくなったので、紹介するね。
http://tukusi.org/
ひまわりのプロフィール
http://tukusi.org/himawari.html
彩(いろどり)プロジェクト
http://tukusi.org/irodori.html
※当協会会長の応援メッセージも載っています。
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久しぶりに覗いたらリニューアルされていた。
前よりも見やすくなったので、紹介するね。
http://tukusi.org/
ひまわりのプロフィール
http://tukusi.org/himawari.html
彩(いろどり)プロジェクト
http://tukusi.org/irodori.html
※当協会会長の応援メッセージも載っています。
このほど実行委員会から次の要項で再募集の依頼があった。
締切は5月10日当協会事務局必着、よろしくね。
大会式典
研究分科会「情報保障」のみ(200名再募集)
高齢者の集い(Dコースを除く他コース再募集)
青年の集い(40名再募集)
特別企画 WFD理事長講演(200名再募集)
演劇祭典(50名再募集)
観光コース(①と③再募集)
大会公式ホームページ
http://65th-fukudeaf.wixsite.com/fukuoka
緑色ビブスを着ているボランティアの中で、
手話サークル会員や手話学習経験ありで登録されている人に、
手話対応という青色腕章を着けるよう申し出たところ、
実現されることになった。
案内所に手話ボランティアの希望を申し出れば、呼んでくださる。
毎日ではないため、事前に予約しておくと無難だそう。
また、案内所にて「いせわんこ」緑ワッペンシールがもらえる。
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これはいいですね。皆さん楽しんでくださいね。
今日付け京都新聞に掲載されたので、紹介するね。
http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20170425000021
重度の聴覚障害がある京都市左京区の男性(62)が今月10日、市営地下鉄北大路駅で市交通局職員2人にIC乗車券の説明を依頼した際、身体障害者手帳を示して筆談でのやりとりを3度にわたって求めたのに、職員が口頭で説明し続けていたことが24日、分かった。障害者差別解消法は行政機関に対し、障害者への「必要な配慮」を義務付けており、市交通局は「配慮に欠ける対応だった」と男性に謝罪した。
男性は10日午後、北大路駅事務室で「スルッとKANSAI 特別割引用ICカード」の新規申し込みについて説明を依頼した。身体障害者手帳を示し、耳に手を当てながら「聞こえないので、書いてください」と3度口頭で訴えたが、職員2人が口頭での説明を続けたため、「声だけで説明されても聞こえない」と大声で訴えてようやく、職員は筆談に応じたという。
男性が職員の対応について、文書を交通局に郵送して指摘した。市交通局の調査によると、対応した40代男性職員2人は、身体障害者手帳の提示は認識していたが口頭での会話が成立すると思い込み、3度にわたる筆談の求めも「聞き取れなかった」と釈明した。
市交通局高速鉄道部は「障害者手帳を示された時点で、その人にどのような障害があるのか、どういう対応が必要なのかを確認すべきだった」として、当該の職員や上司らが18日、男性に会い謝罪した。
昨年4月施行の障害者差別解消法は、障害者から社会的障壁の除去が必要との意思表明があった場合、配慮を行政機関に義務付けている。今回の事案を受けて交通局は職員向けに、法を踏まえた対応を徹底するよう求めた。
今回、男性が文書の郵送で職員の対応を指摘したのは、市交通局ホームページには各担当課の連絡先としてファクス番号がなく、電話番号しか記載されていなかったためだ。京都市は、障害者差別解消法を踏まえた対応要領で「情報へのアクセスのしやすさ」を掲げており、これに反していたとも言え、市交通局は24日になってファクス番号の記載を追加した。
市交通局は「今回の事案は丁寧さに欠けていた。相手の側に立った対応を今後心掛けたい」としている。【 2017年04月25日 09時34分 】
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聞こえない人とは口頭で話せば会話成立と勝手に思い込んでいる人は…。
そもそも口頭で3回も訴えられたから口頭で説明すればいいということかな?
三重も調べましょう!!
来たる5月13日(土)名古屋市内にて
東海聴覚障害者連盟評議員会の終了後1時間半弱と短いが、
開催されることになった。
参加対象者は東海連盟役員・評議員、各県役員、各県が推薦した者。
討論内容は、「会員拡大や行事への誘い方」。
参加締切はGWの谷間になるが、5月2日。
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三聴障協もだいぶ前に幹部研修会があったねぇ。
昨日は前日が強風で寒かったのに、
当日は朝からスカッと晴れて暑かったね。
アスト津において標記の記念講演会が行われた。
参加された約70名のうち、ろう者は10名。
講師は全日ろう連の久松事務局長が時間オーバー、
また部屋もムンムンになったほど熱演してくださり、感謝感謝!!
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別件ですが、全通研サマーフォーラムinひろしま案内書が公開された。
http://hirotsuuken.com/wp-content/uploads/2017/04/4aba606e80a4c8e402be620ba81615ea.pdf
今年度手話奉仕員・手話通訳者養成担当講師連続講座
[実技編]の案内が届いたので、紹介するね。
詳細は、下記URLにて参照されたい。
http://www.com-sagano.com/archives/4471.html
受講希望者は、当協会事務局まで。
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講師が足りないことは全国的に深刻な問題であるが、
各地域において手話奉仕員の養成が繰り広げられており、
他地域の講師とともに学んでみませんか?
三重通研とは?
全通研三重支部として1985年に設立し、
2011年度より「三重県手話通訳問題研究会(三重通研)」と
名称を変更しました。
一般社団法人三重県聴覚障害者協会や
三重県手話サークル連絡協議会などと協力しながら
手話を通じて聴覚障害者に関するいろいろな問題を学び活動しています。
三重通研では購読者を募集しています!
ほぼ毎月発行する三重通研機関紙と、
全通研本部から発行される年間4冊の研究誌を
購読いただける方を募集しています。
☆三重通研機関紙
手話に関わる人のための大切な情報や、集会・学習会参加者からの報告・感想、会員からの意見・要望など情報満載の会報です。
☆手話通訳問題研究(研究誌)
聴覚障害者福祉と手話通訳者の社会的地位の向上を目指して、手話や手話通訳、聴覚障害者問題についての研究・運動を行う全国組織である全通研が発行する機関誌です。
三重通研機関紙のみ・・・年間2,000円
三重通研機関紙と手話通訳問題研究誌のセット・・・年間5,000円
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購入希望者は、当協会事務局まで。
来たる5月31日(水)に行なう
モクモク手づくりファーム散策のお知らせが届いた。
昨年度は台風接近のため中止したものであり、
高齢者にとっては楽しみな企画ですね。
申込締切は5月15日とあるが、
定員に達するので、お早めに申し込んでくださいね。
「2017.pdf」をダウンロード
このほど報道発表があったので、紹介するね。
119番通報の多様化に関する検討会報告書
https://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/h29/03/290328_houdou_1.pdf
Net119(緊急通報)システムは、
(未設置の消防本部を中心に)
2018(平成30)年度からの運用を始め、
消防庁として導入を推奨し、
2020年度までにある程度の普及を目指す。
とあり、詳細については、上記報告書を参照されたい。
たいへん遅くなって申し訳ないが、
4月3日に遡ってぽちぽち?投稿…。
まず、今年度は4月1日が土曜日なので、
3日が本当のスタート。
当協会にとっては「三重県手話言語条例」施行。
http://www.pref.mie.lg.jp/SHOHO/HP/p0015200011.htm
「三重県手話施策推進計画」もアップされている。
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