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このほど開催した実行委員会にて確認した。
地域 目標 申込
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いなべ 15 4
桑 名 15 5
四日市 50 35
鈴 鹿 40 34
津 30 30
松 阪 70 74
伊 勢 30 40
伊 賀 10 19
名 張 5 12
紀 南 5 6
その他 30 15
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計 300 274
3次締切は2月25日(土)、よろしくお願いいたします。
以降は、弁当が付きませんので、ご注意ください。
サムスンデフリンピックまであと5ヶ月!!現地リポート《動画》
全日ろう連スポーツ委員会 倉野事務局長からコメント。
※下写真は「サムスン」の手話表現。
https://www.facebook.com/jfdsc/
以下は、引用・転載させていただきました。
↓
サムスン2日目は競技会場等の視察でしたが
各国のメンバーや我々が乗るバスに、白バイの先導、何台もののパトカーが同行。
会場はまだ工事中や改修中のところもあるものの、急ピッチで整備が進められていました。
競技会場のそれぞれの責任者が、我々に丁寧に説明を行い、またたくさんの質問に答えてくれました。
デフリンピック開催を誇りに思っていることと、我々を歓迎していることがとても伝わってきました。
視察した結果は、後日、競技団体に報告したいと思います。
3日目の視察は、開・閉会式が行われるスタジアム等です。
ここスタジアムもまだ工事中ですが、
芝養生などはすでに始まっていました。
とても開放感があるスタジアムで、本番が楽しみです!
午後からは世界各国からの代表が参加する団長会議が開かれました。そしてメダルの展示も!
トルコ組織実行委員会、ICSD会長の挨拶から始まり、会議はサムスンの受け入れ体制や競技会場、そしてセキュリティ対策などについて、長時間にわたる説明がありました。
最後に、バスケット、バレー、サッカーなどの組み合わせ抽選があり、日本も決定!
詳しくは動画や写真をごらんください。
全日本ろうあ連盟スポーツ委員会facebookにアップされたので、紹介するね。
https://www.facebook.com/jfdsc/
下記に引用・転載しています。
↓
2月18日~21日にサムスンにて行われる第二回団長会議に、
スポーツ委員会から倉野事務局長と粟野国際委員が出席しています。
17日に到着しましたが、サムスンでは空港はデフリンピック一色になっており、
またたくさんのボランティアスタッフが我々を温かく迎えてくれました。
サムスンの街の様子は、とてもゆったりした時間が流れる海岸沿いの街という感じです。
在トルコ日本大使館と、デフリンピックに向けて
緊急時も含めたサポート体制について意見交換を行いました。
今日は、各競技会場の視察の予定です。
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彼は遠出が好きですね( ^^)。
帰国されたら国際手話教室の講師を頼んでおこう(笑)。
今年は全日ろう連70周年記念大会が福岡で開催される。 最近ポスターと案内書が完成したそう。 http://65th-fukudeaf.wixsite.com/fukuoka/blank-2 案内書は上記ホームページでダウンロードできる。 三聴障協あて申込締切は、後日追って告知する。 観光コースに韓国もあり、福岡からは近いもんね。
このほど標記の条例に対するパブコメ募集が始まり、3月12日まで展開中。
手話のみならず、いろいろなコミュニケーションにかかわる条例であり、ご存じのとおり名張市障害のある人もない人も共に暮らしやすいまちづくり条例がすでに施行されていることから、ある意味では他の自治体よりもかなり良くなっていく気がする。
http://www.city.nabari.lg.jp/s010/110/030/2016/090/20170209195546.html
皆さんもパブコメのご協力をよろしくお願いします。
三重県インターネット放送局に録画配信されているが、
昨日テキストの会見録も公開されたので、紹介するね。
録画配信
http://www.pref.mie.lg.jp/MOVIE/l2000200051.htm
会見録
http://www.pref.mie.lg.jp/CHIJI/000179128_00017.htm
会見録から手話に関するもののみ下記に転載。
当協会および聴覚障害者支援センターにも触れられているので、たいへんありがたいですね。
発表項目
(知事)今日から手話通訳での会見をスタートしたいと思いますので、どうぞ皆さん、ご理解の程よろしくお願いしたいと思います。障がいをお持ちの方にも、広くこの県政の情報を知っていただきたいというふうに思っておりますので、このような取組をスタートしました。どうぞ皆さん、ご理解の程よろしくお願い申し上げたいと思います。
発表項目等に関する質疑
○知事定例記者会見における手話通訳の導入(冒頭発言)
(質)幹事社のほうから発表事項で、まず手話通訳の導入ですけど、知事が導入を指示されたということですけど、もう少し、改めて指示した経緯、思いみたいなのがあればもう少し教えていただけますか。
(答)私、東日本大震災の1カ月後に知事にならせていただいたわけですが、その時、被災地で聴覚障がいをお持ちの方々が物資が届いたことを放送で聞かされて、それを聞けずに何日も食べ物が手に渡ることが無かったとか、大変辛い経験をされたということを今日お見えですけども聴覚障害者協会の皆さんなどに教えていただきました。そういう方々の命を救ったり、あるいはそういう人たちへの情報保障、こういうのをしっかりやっていかなければならないというふうに思いまして、三重県聴覚障害者支援センターというのを私が知事になって○○(まるまる)センターっていうのの一番最初に作らせていただきました。その後、聴覚障がいの皆さんへの支援も続け、議会においても手話言語条例の制定をいただきました。執行部としてはこれから手話言語条例の施行の計画を作っていきますので、この機に情報保障という観点で県も率先垂範して県政の情報を届ける、そういう取組をしたいということで、まずはこの私の定例記者会見からスタートしていこうと、そういう思いで指示をさせていただきました。
(質)手話の通訳の件で、最初のほうの質問と重複してしまうんですけど、今回の手話を取り入れて、今後こうなっていけばいいなというような狙いがあれば教えていただけますか。
(答)まず1つは県民の皆さんにこの情報保障という観点で手話が言語であると、それを大事なツールであるということをよく理解をまず県民の皆さんにしていただきたいというのが1つ。2つ目は関係する機関とかいろんな情報を提供する機関などで類似の取組をぜひ展開してほしいと、そういうふうに思います。
(質)同じく手話通訳のことなんですけど、今回非常にはっきり分かりやすい口調で知事しゃべられていると思うんですけど、これを今回始めるに当たってご自身のしゃべり方だとか、情報発信の仕方として何か改善された部分があったら教えていただけますでしょうか。
(答)やはり僕もいろんな大会とか会合とかで、要約筆記とかこういうふうに手話通訳をやっていただいている方の横であいさつをさせていただく時に、しっかり伝わるようにしないとなと心掛けながらもうまくいかなかったなって反省する時もあるし、他の人があいさつとかされていて要約筆記とか手話通訳の方が困っているなというような雰囲気を感じるところもあったので、せっかくこうやってやらせていただきますし、また最初定例会見という場で慣れないところもあると思いますから、特に初回ですので今回はゆっくり話したり、あるいはなるべくはっきり話したりということ心掛けているというような感じですかね。
(質)ほぼ一緒なんですけど、動きも今日少ないような感じがするんですけど。
(答)手の動きですか。
(質)手の動き。
(答)それはたまたまやね。それはたまたま案件的にそういうのなんで手の動きが少ない。別に混同するようなことを気にしているというのは無いですけど。どんな突っ込みや。
(質)知事自らが手話で何か覚えられたこととかは。
(答)僕もまだまだ勉強しないといけないので、これからしっかり勉強します。
全日ろう連結成記念碑がある群馬県渋川市のホームベージに
広報2月号が公開されているので、紹介するね。
渋川市ろう協の歴史、各サークルの紹介まで満載されている。
広報しぶかわHP
http://www.city.shibukawa.lg.jp/shisei/kouhou/kouhoushibukawa/kohosaishingo_d/fil/2-5.pdf
見たことがあるノータイの男性、皆さんご存じですね(笑)。
お疲れさまです。
知事定例会見の今日10時半からインターネットに生中継された。
http://www.pref.mie.lg.jp/MOVIE/index.htm
当協会から担当職員が立ち会っている。
写真はパソコンにてスクリーンショットしたもの。
なお、会見2日後に県ホームページおよび
YouTube(チャンネル三重)録画配信されるので、見逃した方はぜひ!!
NHK津放送局
http://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/3074386951.html?t=1486468263341
日テレNEWS24
http://www.news24.jp/nnn/news86233437.html
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