たったの2.1%
全国から1076名が受験した結果、
合格者は23名のみ…
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全国から1076名が受験した結果、
合格者は23名のみ…
。
今月最後の1月31日(日)県社会福祉会館3階にて
登録手話通訳者の現任研修と合わせて
福祉フォーラムが開かれる。
準備の都合でお申し込みを忘れないように!!![]()
※登録手話通訳者は、支援センターあてにお願いします。
昨年12月頭に発行された標記の初版に
複数の誤植が判明
、
新たに第2版を制作・発行することとなり、
当協会事務局にて現在販売中。
詳細は下記の全日ろう連ウェブサイトにて。
http://www.jfd.or.jp/2016/01/18/pid14483
紹介ページ
http://jfd.shop-pro.jp/?pid=95740706
去る1月20~22日(水~金)の3日間にわたって
三重県議会の三重県手話言語に関する条例検討会メンバーが
群馬県、全日ろう連本部事務所、神奈川県、鳥取県へ訪問、視察された。
なお、全日ろう連ホームページに公開されているので、紹介するね
。
http://www.jfd.or.jp/2016/01/22/pid14498
また、1月24日(日)松阪市において
松阪市手話条例施行1周年の記念事業が開催され、
収容1200名のホールに450名が集まったそう。
1月23日(土)アスト津で開催した。
詳細については2月号にて。
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今日は朝から雪の影響で、
近鉄などの列車に遅れや運休が出ている模様。
大雪に関する三重県気象情報(気象庁より)
http://www.jma.go.jp/jp/kishojoho/330_02_651_20160124231058.html
暖冬からの大寒波、ほんとに参りますね
。
昨日付けNHK北海道NEWSWEB![]()
http://www.nhk.or.jp/sapporo-news/20160121/5080521.html
札幌市は、手話や点字などによる情報発信を増やし、障害者が社会参加をしやすくすることを目指す条例の制定に向けて検討委員会を設置することを決めました。
これは秋元市長が21日に開かれた記者会見で明らかにしたものです。
それによりますと条例では、手話や点字、絵文字などさまざまなコミュニケーション手段を用いた情報発信を市や企業などに促す条項を盛り込み、障害者が社会参加をしやすくすることを目指すということです。
市は今後、障害者団体の代表や学識経験者などでつくる委員会を設置して検討を進め、平成29年度には条例を施行したいとしています。
市によりますと、手話の利用を促す条例など障害者のコミュニケーションに関する条例を制定している自治体は全国で32にのぼるということです。
秋元市長はこのほか、来年2月、札幌市と帯広市で開催される冬のアジア大会のイメージソングを、DREAMS COME TRUEの『WINTER
SONG~DANCING SNOWFLAKES VERSION~』とすることも発表しました。
昨日付け首都圏NEWS WEBより。
1月18日付け高知新聞
より。
今日の昼前に県庁にて
当協会の深川会長が三重通研さんと一緒に
三重県議会の正副議長および
三重県手話言語に関する条例検討会の正副座長に提出した。
要望書は下記PDFにて。
「20160118.pdf」をダウンロード
今日「大阪市こころを結ぶ手話言語条例案」が
大阪市議会の定例会本会議にて全会一致で賛成、成立。
全国的に多い傾向ですが、議員提案型である。
大東市の「こころふれあう」と同じく〝こころ〟が付いていますね。
大阪聴力障害者協会ウェブサイトより
http://www.daicyokyo.jp/news/2016010946.html
手話言語条例 成立状況一覧(全日ろう連ウェブサイトより)
http://www.jfd.or.jp/sgh/joreimap
県サ連さんから学習会のお知らせ、
来たる1月24日(日)松阪市にて行なわれる。
開場 「第2回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」DVD上映
第一部 2015年度手話普及啓発ポスター表彰式
第二部 手話講演会 講師 大和田伸也さん
大和田伸也さんと早瀨憲太郎さんとのトークショー
ミニ手話講座
第三部 高校生による手話パフォーマンス
詳細については、下記の松阪市ウェブサイトにて
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http://www.city.matsusaka.mie.jp/www/contents/1449124407123/index.html
沖縄県が今日から1ヶ月にわたり、
手話言語条例(素案)の意見を募集している。
http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/gikai/2801syuwajourei.html
昭和39年から昭和40年にかけて沖縄全域で風疹が大流行し、
その結果、339名の聴覚障害児が出生した。とあり、
硬式野球部を作って甲子園を目指した北城ろう学校は
あまりにも有名ですね
。
昨日1月6日付けNHKから引用
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昨日1月5日付け毎日新聞大阪夕刊から引用
。
手話で、おこしやす 観光客向け条例制定へ ガイド育成や通訳普及検討
http://mainichi.jp/articles/20160105/ddf/041/010/018000c
国内外の観光客でにぎわう京都市が、聴覚障害のある観光客へのおもてなしを想定した「手話言語条例」(仮称)を近く制定する。手話に関する条例は少なくとも32自治体で制定されているが、観光客を対象に含めたものは珍しいという。2月市議会で全会派が賛同して成立する見通しで、市は観光手話ガイドの育成や、国際手話通訳の普及など具体策を検討する。【土本匡孝】
現段階の条例素案によると、2006年に国連で採択された障害者権利条約で「手話は言語」と明記されたことを受け、「おもてなしの心を持ち、観光客を含むすべての人が心通じ合うまちを目指す」と理念を規定。観光客が安心して滞在できるよう、市が必要な施策を推進することや、市民や事業者も観光客向けのサービスに努めることを定めている。
条例化を提案した京都市聴覚障害者協会によると、観光地で聴覚障害者だと分かると施設担当者に困惑されることもある。旅行中に災害が発生した際に緊急情報が得られないのではとの不安も根強い。同協会は「寺でお坊さんの講話を手話で見られるビデオを流したり、主要な施設ごとに一人でも手話を身につけた人を配置したりすれば、聴覚障害のある観光客も喜ぶのではないか」と話す。
京都市観光MICE推進室は「保健福祉局と連携し、条例を踏まえてどんなことができるのか前向きに検討中」としている。
全日本ろうあ連盟によると、手話を使う聴覚障害者は全国に約6万人。京都市は1878年に日本初の障害者教育施設「京都盲唖(もうあ)院」が設立されるなど手話教育の先進地とされる。同協会の中山昌一会長(63)は「国会での『手話言語法』早期制定を促すという点でも、京都で条例ができるのは意義深い」としている。
今月23~24日の2日間京都市内で行われるが、
このほど応募作品上映プログラムが決まった。
情報提供施設からも応募があり、興味津々
。
詳細は下記の全国手話研修センター公式ウェブサイトにて。
新年あけましておめでとうございます。
旧年中はたいへんお世話になり、誠にありがとうございました。
今年は2016年、伊勢志摩サミットですね
。
リオデジャネイロオリンピックの開催、
障害者差別解消法の施行などありますが、
三重県開催の全国障害者スポーツ大会までもうあと5年…。
まさに光陰矢のごとしですが、
本年も変わらぬご協力ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。
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