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「手話は言語」「手話を使う・使ってもらう・
手話でコミュニケーションできる社会に」をコンセプトに、
手話や聴覚障害者に対する理解を広めることを目的し、
そのために「手話言語法」が必要であることを
強くアピールするために皆さん胸に付けませんか~?
22mm×22mmでPP袋入り、税込みで500円。
購入希望者は当協会事務局まで
。
詳細は全日ろう連サイトにて。
http://www.jfd.or.jp/2015/12/24/pid14420
来年1月16日(土)アスト津にて開催される。
名称はなんと〝サミット〟に思わず胸が躍る「お笑いこころサミット」。
県精神障がい者地域定着・地域移行支援事業(県の委託事業)の一環として
住民向けの啓発を目的に行なっており、
津市社会福祉協議会も実行委員の一員としてかかわってみえる。
精神障がい当事者である漫才師松本ハウス様のトーク&ライブが行なわれる。
手話通訳と要約筆記あり。
チラシは下記の「みえ市民活動ボランティアセンター」サイトにて閲覧可
。http://www.mienpo.net/center/cgi-bin/adm-bin/event/imgbbs.cgi?no=3014
このほど合格発表があった。
http://kentei.com-sagano.com/
級 受験者 合格者
-----------
5 25 25
4 23 21
3 39 38
2 23 20
準1 12 7
1 11 9
5級は唯一100%、めでたし!!
一方、準1級は58%と厳しかった…![]()
合格された皆さん、おめでとうございます。
公益財団法人日本障がい者スポーツ協会主催にて
来年1月16日(土)10時から四日市ドームにて開催される
。
[無料駐車場あり、近鉄霞ケ浦駅より徒歩15分]
主な内容は次のとおり。
障がい者スポーツのパネル展示、紹介
障がい者スポーツDVDの上映
障がい者スポーツの体験
障がい者スポーツに関する競技用具の展示、紹介
競技用車いす・義肢装具の装着体験
参加費は無料、申込方法などは下記PDFにて。
今日から来年1月15日までの1ヶ月間、
埼玉県手話言語条例(骨子案)に対する
県民コメント(意見募集)が実施されている
。
自由民主党埼玉県支部連合会のホームページ
http://www.jimin-saitama.net/
骨子案は下記PDFにて閲覧可能。
http://www.jimin-saitama.net/common/pdf/comment_2015_shuwa.pdf
昨日静岡県富士宮市で手話言語条例が可決された。

14日、静岡県の富士宮市議会で手話を言語として位置づけ、普及の取り組みを進めるよう定めた手話言語条例が、全会一致で可決されました。2006年12月13日に障害者権利条約が国連総会で採択され、
日本の批准が国連事務局で承認されたのは昨年。
さて、高知市のホームページに意見募集の結果が今日公開
。
http://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/29/gengojourei-kekka.html
高知市手話言語条例(仮称)案
https://www.city.kochi.kochi.jp/joho/upload/files/1203/shuwa_jourei_an.pdf
コートなんか暑いから要らないわ!!と思った人は多かったに違いない
。
ほんとに季節外れの暖かい朝でしたね。
今日付け神奈川新聞から
。
ご存じのとおり「障害者の日」
。
昨晩のNHK NEWS WEBより![]()
↓
「手話言語条例」可決 前橋
皆さんご存じのように日本財団が
京都新聞より引用![]()
2015年12月02日 08時40分
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20151202000023
京都市「手話条例」制定へ 観光客への対応も
京都市議会の全6会派は1日、手話を言語として普及させ、使いやすい環境をつくる「手話言語条例」(仮称)を制定することで一致した。来年の2月市会で議員提案し、成立させる。観光都市として、手話を使う観光客への対応も条文に盛り込む。同様の条例が広がる中、日本の手話発祥の地とされる京都でも条例ができる見通しとなった。
条例の素案によると、基本理念で「手話は言語」「手話を必要とする人が手話によりコミュニケーションを図る権利を有することを前提」と規定する。市は手話に関する施策を推進するための方針を定め、手話通訳者の確保・育成などを図る。市長と聴覚障害者・手話通訳者らの協議の場設置や、学校教育で手話に接する機会を提供することも明記した。
年間5千万人以上が訪れる観光客に関する条文も設けた。市と市民、事業者の努力義務として、「おもてなし」の心を持ち、手話を必要とする観光客が安心して滞在できるよう施策実施や応対、サービス提供することを掲げた。
6会派は関係団体や市から意見聴取も行い、来年1月末に最終案を取りまとめ、2月市会で成立の見通し。市会事務局によると、手話言語条例は鳥取県が2013年10月に全国で初めて制定。京都府城陽市や神戸市など全国22自治体に広がっている。
京都市では1878(明治11)年、耳や目の不自由な子どもたちが通う「京都盲唖(もうあ)院」が国内で初めて現在の中京区に開設、日本の手話が誕生したとされる。
10月に市議会各会派に条例制定を要望した市聴覚障害者協会の中山昌一会長は「手話を第一言語とするわたしたちが、聞こえる人とより対等に暮らすためにも条例制定が必要と思っていた。今後も当事者の立場で積極的に関わり、共生社会をともに作り上げていきたい」とコメントした。
来年1月31日(日)午後から県社会福祉会館3階にて
ろう弁護士の田門浩氏をお招きして開催する。
今、社会や就労などあらゆる場面で重要なキーワードである
「差別」「合理的配慮」を改めて学ぶ絶好の機会であり、
去る9月に名古屋で開かれたとき参加できなかった方の皆さんに朗報ですね。
詳しくは下記PDFにて。
※チラシにある土曜日は、正しくは日曜日です
。
今日から12月、3日から障害者週間が始まる。
障害者の雇用について考えてみたい
。
三重県の雇用率について最近のニュースによると、
2013年度 1.60% 全国ワースト
2014年度 1.79% 全国33位
2015年度 1.97% 全国20位
三重労働局が掲げられた来年度の目標は、
法定雇用率2%を上回る2.2%をめざす模様。
また政府の一億総活躍国民会議では、
企業の採用基準や学校の入学資格に
『心身ともに健全、健康な者』という表現にあきらめる人がいる。と指摘があり、
障害者や病気の人を排除しかねないと見直しを求めた。
という内容で一般新聞に報じられた。
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