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今朝の枝野長官会見にて下記のコメントがあった。
今日ヤフーニュースから引用
。
↓↓↓
本日、閣議決定した法律案の中には、
障害者基本法の一部を改正する法律案がある。
障害者施策の推進について、
関係者の皆さんからまだまだという声もあるが、
特に今回、わが国の法制上、初めて、
(記者会見中の私の)お隣で手話通訳もいただいているが、
手話を法律上、言語として位置付けるということに踏み込むことができた。
大きな前進だというふうに考えている。
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字幕はまだ入っていないため、
民主党が政府に要望したところ、
地デジ対応の中で実施することになり、
字幕の録画・再生も実行する。とのこと。
だ・か・ら「一歩」と受け止めておき、
平常時でもず~~っと通訳・字幕を付けて欲しく思う
。
今年度の試験から基本単語が変わり、
それに応じた改訂版が発行されるため、
受験者の混乱を招かないよう、
次のとおり販売を停止する
。
◆基本単語の手話表現DVD
5級・4級・3級・2級
→今日をもって販売停止。
改定版は5月末に出る。
◆参考書
「手話でステキなコミュニケーション DVDで学ぶ手話の本」
5級対応・4級対応・3級対応・2級対応
→改定版が発行されるまでの間は販売中。
5月末に発行された時点で販売停止。
(理由)
現行の級別参考書は、基本単語改定前のものであるが、
試験のレベルを理解して学習するための参考書としては使える。
新しい基本単語
上から5、4、3、2、準1の各級。
http://www.com-sagano.com/kentei/kihon-tango/sin5-tango_.pdf
http://www.com-sagano.com/kentei/kihon-tango/sin4-tango_.pdf
http://www.com-sagano.com/kentei/kihon-tango/sin3-tango_.pdf
http://www.com-sagano.com/kentei/kihon-tango/sin2-tango_.pdf
http://www.com-sagano.com/kentei/kihon-tango/sin1-tango_.pdf
昨日付け記事の続き。
全通研三重支部の定期総会前に
記念講演が行なわれた。
当協会理事会を中断、理事全員が参加。
講師ご自身が手話で語られた。
全通研本部のブログ「全通研NOW!」に
三重通研の運営委員会・総会の様子が掲載、
意味ありげ(?)にアハハハと笑ったのは私だけ?![]()
http://zentsuken.cocolog-nifty.com/blog/
写真は(恐らく)全通研NOW!を執筆中の講師さん。
スロバキアで行なわれる予定だった、
冬季デフリンピックが直前に中止になり、
デフ・スポーツの世界が大きく揺れ動いた。
委員長からのメッセージが下記サイトに掲載、
これからのデフリンピックは心配・・・。
http://www.jfd.or.jp/sports/icsd/enews201104/
当協会事務局での話になるが、
印刷機のインクを発注しようと電話したら
工場が被災していて注文の受付ができないとのこと。
先日読んだ新聞記事が脳裏をよぎった。
「地震が起きて30分後に押し寄せた津波にて
止まったと思われる時計が土砂にまみれている。」
3・11から経った今、明々後日の理事会および
来月の評議員会と総会に向けて資料印刷のため
1年間で一番の印刷機フル稼働時期であるが、
日ごろお世話になっているインクを
生産していただいている被災地の皆さんは
無事だろうか?と祈るばかりである。
昨日届いたと思う4月号に
標記の会議通知一式を折り込んだ。
賛助会員には総会の傍聴案内。
特に5月8日の評議員会は、
CS障害者放送統一機構さんによる
アイ・ドラゴン3交換普及説明会も合間に行なう。
皆さん交換は終わったかなぁ?![]()
参加申込締切は昨日
、結果は次のとおり。
いなべ 1
桑名 5
四日市 15
津 7
松阪 18
伊勢 8
鳥羽 3
伊賀 8
紀南 3
鈴鹿 32
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計 100 (名)
締切は4月28日(木)必着に延期。
出店の申込締切は明日12日、託児は27日厳守。
4月17日(日)1時からアスト津で記念講演会が行なわれる。
テーマは下記。
「手話を学ぶ・手話に学ぶ
~全通研ってなにするところ?~」
講師は小山秀樹氏(全通研理事)
http://www.zentsuken.net/sosiki.html
三聴障協会員は無料、締切は4月10日(日)
。
詳細は下記PDFにて。
「mieshibu.pdf」をダウンロード
3月30日の夜中NHKからのテレビ。
いよいよ始まった!
と・・・。
これまでは公職選挙法150条の壁で実現できず、
ろう協の手で会場確保・機械接続・有権者集めなど
苦労したが、今回は家で見れたことは画期的。
立候補ろう者の「無言の政見放送」事件発生して
25年ほど経ったものだから感無量。
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