冬季デフリンピック
来年2月にスロバキアで開催される
。
昨年、夏季が台北で行なわれた際、
三重から選手2名・スタッフ1名が出場した。
今回の冬季は出場なく惜しいが、
日本選手団の応援よろしくね。
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来年2月にスロバキアで開催される
。
昨年、夏季が台北で行なわれた際、
三重から選手2名・スタッフ1名が出場した。
今回の冬季は出場なく惜しいが、
日本選手団の応援よろしくね。
あと4日で師走に入るね、早いなぁ。
来月5日(日)障がい者の日記念事業として
鳥羽市で講演会がある。
講師はろう者初の薬剤師 早瀬久美さん。
医療の手話編集にもかかわっていらっしゃる。
http://jfd.shop-pro.jp/?pid=17381669
今週金曜日に手話通訳付きで公開講座が行なわれる。
テーマは、「食と命(いのち」。
終末期医療における食の重要性が見直され、
最期まで食べて命を紡ぐ新しい試みが広がっている。
食と命(いのち)の関係の重要性に迫る。
講師は、藤田保健衛生大学医学部外科・
緩和医療学講座教授の東口髙志氏。
http://www.mcn.ac.jp/hpdata/_images/Media/info/kokaikoza_20101126.pdf
先日呼びかけたものの受講申込人数が少なく
このほど日程を変更して再募集した。
期間は来年1月から2月、場所は桑名市。
詳細ビラは地域ろう協まで。
今回は市町の福祉課・社協だけでなく、身障協会にも案内をした。
ひとりぼっちの難聴者をなくし、
社会参加の促進につながればと思う。

去る7月から伊賀市内で開催中。
最近は当協会から会長が「ろう運動史・ろう教育史」、
全通研三重支部から副支部長と事務局長が
「手話通訳論」と題してそれぞれの講義があった。
この日の受講者は10名と難聴者3名。
難聴者たちに『ウイラブ運動、一緒に頑張ろうね』と励まれ、感謝感謝。
「ライオン」が期間限定で字幕付CMを
放送する。
この字幕付CMについて(株)ニューメディアを通じての
視聴者アンケートを行なうとのこと。
字幕付CM拡大のきっかけになればと、
11月19日(金)までにご協力をよろしくね。
「lion.pdf」をダウンロード
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