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みえデフCALENDAR

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定款

  • 定款
    一般社団法人三重県聴覚障害者協会の定款です。

現在の時間は?

フォト

あなたもいかが? (o|o)より

手話サークルに対する指針(三重版)

  • 手話サークルに対する指針
    全通研三重支部さん(2011年度~三重県手話通訳問題研究会に改称)・県サ連さんと協議を重ね、また当協会理事会および評議員会の審議後、県サ連総会で発表・制定しました。

2017-11-24

アイ・ドラゴン4

地デジテレビにおいて

手話通訳がリモコンでオン・オフできるという、

夢のような機能が使えるとのこと。いいですねぇ。

インターネット光回線が必要、詳しくは下記HPにて。

http://medekiku.jp/eyedragon/

2017-11-22

今日から事務局再開

去る19~21日の3日間にわたって、
当協会創立70周年記念ツアーを行なった。

予想外の寒さに堪えたが、無事に終了した。

次号で速報、次々号に参加物の感想を載せる予定。

別件、青年部が創立して50周年にあたる。

今日は1回目の三重全青研開会式だった(1986年11月22日)。

2017-11-17

松阪市の取り組み

11月12日(日)松阪市のマームにおいて
手話普及啓発イベントを行なった。
ご存じのとおり三重県で初、全国4番目の制定。
facebookに掲載されたので、紹介するね。
====
松阪と言えば牛、「ぎゅうっと松阪」がいい響きですね。

Photo

2017-11-16

文化祭

11月12日(日)津市久居で開催され、
140名が集まったそう。
写真のとおり天気に恵まれたこともあり、
秋空の下で手話ベリしたことは格別に違いない。
きっと文化の秋を満喫したでしょう。
詳しくは12月号にて。

20171113123156

2017-11-15

知事の会

福祉新聞社と日本財団ブログ ソーシャルイノベーションから引用、紹介するね。
 
①福祉新聞 平成29年11月15日
2020年の東京パラリンピック開催までに手話言語法の制定を働き掛ける「手話を広める知事の会」(会長=平井伸治・鳥取県知事)が7日、総会を開いた。47都道府県すべての知事が加入したことを受け、平井会長は「大きな輪が広がり、私たちは一つにまとまった。みんな頑張ろうと燃えている。手話革命を起こしましょう」とあいさつした。
同会は16年7月、33道府県の知事により発足し、今年10月13日に全都道府県の知事が加入した。同会顧問の笹川陽平・日本財団会長は総会の来賓あいさつで「これほど知事による一致団結した活動は戦後初めて」と述べた。
都道府県の障害福祉の担当者ら約300人が出席した総会では副会長として吉村美栄子・山形県知事、黒岩祐治・神奈川県知事、翁長雄志・沖縄県知事が就任することが決まった。現在副会長の阿部守一・長野県知事、鈴木英敬・三重県知事は引き続き務める。
手話言語法は言語としての手話を獲得し、使いやすい環境を整えることを国や地方自治体に義務付けようというもの。全日本ろうあ連盟(石野富志三郎理事長)は12年、手話の獲得など五つの権利を盛り込んだ試案をまとめ、国会議員らに制定を働き掛けてきた。
16年3月には、すべての地方議会(1788)で手話言語法制定を求める意見書が採択された。
全日本ろうあ連盟の調べによると、手話言語条例を制定した自治体は今年10月19日現在で計108(13府県、84市、11町)に上るという。
 
②日本財団ブログ ソーシャルイノベーション 2017年11月08日(Wed)

2017-11-14

沖縄タイムスより

遅くなったが、11月11日付け配信があったので、紹介するね。
「手話普及の必要性、明確に 未使用者の話「理解できる」11.7% 沖縄県が初調査」
聴覚・平衡機能障がいで身体障がい者手帳の交付を受けている沖縄県内の7978人(今年3月末現在)のうち、主に手話を使って生活するろう者は503人であることが、県の市町村アンケートで分かった。ろう者のコミュニケーション方法を聞いたアンケート(119人が回答)では、初めて会う手話を知らない健常者の言いたいことが「全て理解できる」「ほとんど理解できる」と答えた人は計11・7%にとどまり、手話の普及や聴覚障がい者への理解促進の必要性が明らかになった。
昨年4月に施行された「県手話言語条例」に基づく県手話推進計画を本年度中に策定するため、県障害福祉課が昨年12月初めて調査。10日に那覇市内であった県手話施策推進協議会で報告された。
過去1年間に手話通訳者派遣事業や相談支援などを利用したろう者らを市町村ごとに抽出・集計。年齢別では50代が最多の232人(46・1%)。障がい等級では、両耳全ろうの2級が89・3%を占めた。
初めて会う、手話を知らない健常者とのコミュニケーションは「半分程度理解できる」34・5%、「ほとんど理解できない」27・7%、「全く理解できない」19・3%と続いた。
県条例を「知っている」と答えたのは48・7%。自由意見では、手話通訳者の育成や、通訳者派遣事業の円滑な運用を求める意見などが多くあった。
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手話を知らない人とのコミュニケーション理解度のグラフからでは、単純に計算すれば、10人のうち1人か2人は、手話を知らない健聴者と初対面したときの会話がほぼわかるという現状。
大学卒業等、言語能力が高いろう者は、まだ多くない背景があり、沖縄県だけではなく、全国どこでも共通しているのではないかと思う。

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2017-11-13

手話 県民理解推進へ 県議会が条例骨子案

福井県が手話言語条例(仮称)の骨子案がまとめたことから
11月21日までパブコメを行なっている。
 
福井県議会
関連記事は、次のとおり。
中日新聞Web 2017年11月8日 福井発
HP載せ県民意見募る
 
 手話の普及と県民理解を進めようと県議会は七日、来年二月定例会で議員提案を目指している「県手話言語条例(仮称)」の骨子案をまとめた。ホームページなどで公表し、八日から二十一日まで県民の意見を募集する。 (山本洋児)
 骨子案の基本理念では、手話を「独自の体系を有する言語」「ろう者の言語文化活動を支えるもの」と位置付けた。県の責務として、手話通訳者の育成、派遣といった環境整備や手話学習の機会確保などを挙げた。手話に関する施策の実施状況の公表も求めた。
 県民には「手話に対する関心と理解を深めるよう努める」、事業者には「サービス提供や雇用に当たっては手話の使用に配慮するよう努める」などと役割を明記した。
 県議会は五月、超党派の八人でつくる検討会議(田村康夫会長)を設置。七日までに七回の会合を開いてきた。田村会長は「条例を成立させ、少しでも県民に広がるようにしたい」と話す。県議会事務局によると、手話言語条例は十三府県が制定している。
 一方、県は本年度中に、障害の有無にかかわらず共生できる社会実現のための独自条例を制定する方針。骨子案では、条例の目的に「すべての県民が共生することのできる地域社会を実現する」と記し、足並みをそろえた。
 骨子案は、県庁や県議会議事堂図書室などでも閲覧できる。意見は郵送とファクス、電子メール、手話を録画したDVDで受け付ける。(問)県議会事務局=0776(20)0610

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2017-11-10

青年部から

11月26日(日)10時30分からアスト津において

臨時総会&新役員改選が開催される。

青年部活動に興味がある方、未経験者、やる気のある方、

大歓迎で~す!!

====

女性部はすでに消化済、同日に東海女性部の役員改選がある。

2017-11-09

全国手話研修センターから

11月16日(木)まで

新しい手話の動画サイトにおいて、

パブリックコメントを募集している。

http://www.newsigns.jp/

終了後、その結果はウェブサイトに報告され、

本確定の手話表現映像も公開される予定。

ご協力をよろしくね。

2017-11-08

今日の新聞

伊勢新聞のトップ面に大きく取り上げられた(記事は文末画像)。
来賓挨拶された一人の参議院議員 福山議員ブログにアツい想いが綴られている。
テツロー日記171107 第801号
以下のとおり引用。
====
こんばんは。今日午後、手話言語フォーラムが開催されました。
先駆的な取り組みをされている鳥取県の平井知事をはじめ、
各都道府県から参加されていました。先月には、47都道府県の全知事が
「手話を広める知事の会」に入会され、手話をめぐる動きは広がりをみせています。
立憲民主党からは、枝野代表と私が出席し、挨拶をさせていただきました。
民主党政権のときの2011年に障害者基本法を改正し、
「全て障害者は、言語(手話を含む。)その他の意思疎通のための手段についての
選択の機会が確保されるとともに、・・・」として、
手話が言語であることを各省庁の抵抗を押し切って、初めて法文上に明記しました。
そのときの官房長官・官房副長官が枝野代表と私でした。
今回の総選挙においても、立憲民主党は「政策パンフレット・国民との契約」で、
「手話言語法制定の推進」を掲げました。
手話言語法の制定によって、聴者とろう者との接点が増えることは、
新しい世界、文化と出会うきっかけとなります。
フォーラムには、与党からも国会議員が出席されており、
与野党を超えて、情報格差をなくすべく、手話言語法の制定に向けて取り組んで
いきたいと思います。
====
全通研NOWもご覧いただきたい。

2017-11-07

手話を広める知事の会総会・手話言語フォーラム

今日は東京都内で開催され、当県から会長と職員の2人が参加。

全日ろう連ウェブサイトより

http://www.jfd.or.jp/2017/11/07/pid17001

全知事が「手話広めよう」 47NEWS (よんななニュース)

http://www.47news.jp/movie/general_politics_economy/post_9736/

議員立法で法制化目指す

耳が聞こえない人たちがどこでも手話を使える社会づくりを目指す「手話を広める知事の会」(会長・平井伸治鳥取県知事)に全ての都道府県知事が入会し、国会内で7日、記念セレモニーが開かれた。聴覚障害者や与野党の国会議員ら約300人が参加。手話教育を広め、通訳配置を求める「手話言語法」制定を議員立法で目指すことで一致した。

====

詳しくは、当協会NEWSにて。

20171108003132

2017-11-06

制度学習会

11月3日(金・祝)アスト津において、
全国でいち早く差別条例を制定した千葉県から
県聴覚障害者協会理事長の植野先生をお招きして、
「障害者差別解消法がスタートして…~これって差別かな?~」を
テーマとした制度学習会を開催した。
参加者は、ろう者18名を含む48名。
詳しくは、三重通研さん及び当協会の次号にて。

Photo

2017-11-02

頑張っていますね(^^)

5年ほど前まで一緒に活動した同志が

今も東京都ろう連会長を務められていることから

たまたまインターネットで見つけた記事を紹介するね。

http://myshibuya.jp/article001/

http://myshibuya.jp/article002/

====

奇しくも取材場所は何回か訪れたことがあり、

何だか不思議なご縁ですね。

2017-11-01

今日から11月

年賀状発売日であって、もう今年あと2ヶ月?!(驚)。

今夜は三重通研鈴鹿地域学習会があり、

「みんなの地域で変わったことは?」

 ~手話言語条例施行後の県内の様子~

というテーマで、三重県障がい福祉課長に来ていただき、開催された。

講演後は、約25名の参加者に一人ひとりの想いを語ってもらった。
三重通研スタッフの皆さんお疲れさま。

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2017-10-31

スマホなどの動画を活用した手話通訳対応サービス

明日から名張市が試験的運用される。
ただし、相談等、対人通訳が適している場合は、
直接市役所へ行く必要がある。
 
名張市HP
広報なぱり10月25日号

2017-10-30

都道府県として日本初の手話言語条例

ご存じのように鳥取県が制定された。
「スタバ」ではなく「スナバ」とダジャレCMで知られるが、
平井知事の想いに頷ける。
下記に引用させていただき、紹介しておきたい。
国も障がいも超える柔軟なコミュニケーションスキルの身につけ方|クーリエ・ジャポン編集部、鳥取県知事に聞く(後編)
【前編】鳥取こそ日本の表玄関だ! 平井伸治知事のコペルニクス的転回
共同プロジェクトのきっかけは手話
──日本財団との共同プロジェクトは、知事ご自身がイニシアチブをとられたそうですが、きっかけが手話だったとうかがいました。
多くの皆さんが、手話は言語だと考えておられると思います。しかし、それを文科省も厚労省も認めない。なぜか。文科省は、もし言語だったら学校で教えなきゃいけないかもしれないとなる。厚労省は、言語だとすれば福祉政策をしなければとなる。だから狭間で政策に落とし込めない。
そんなわけで、「全日本ろうあ連盟」の幹部の方と、日本財団の方が一緒に来られて、いっぺん鳥取県でモデルを作ってくれ、鳥取がやってみたら国が変わるかもしれないとおっしゃるわけですね。
私は学生時代に障がい者の方と出会い、同じ人間同士だという感覚も持っていましたし、神戸にいたときに手話のボランティアスクールを修了しており、手話が表現力のあるれっきとした言語だというのも自分なりに理解しておりました。
たとえば、水中では、音声言語が通じないわけですが、手話ならこれだけで「アイラブユー」という愛情表現ができます。
あるいは、大きな部屋でのコミュニケーション。この間も「手話パフォーマンス甲子園」という、日本財団にサポートしていただいている人気の行事があったんですけども、そこで会場中の人に手話で挨拶をしました。それは遠くからも見えるものだから、ろう者の方みんなにわかるんですよね。話し言葉ではできないことですね。
それから、手話は概念の組み合わせなんですね。そういう意味で、文字情報とは全然違ったつながり方をします。
そんなわけで、ぜひ研究会作りましょうという話になった。ただ、日本財団も協力してくれますか、ろうあ連盟からも人を送ってもらって一緒に研究してもらえますかと打診した。そうしたらOKということで始めたんですけど、やっぱり議会が始まると、非常に審議が難しくてですね。やはり手話が言語と言えるのかといった議論も起きました。
ただ、最後は全員賛成になったですね。それで「手話言語条例」ができたわけです。これは国としては法律を断固として作れないところなんです。
私どもは、条例を作り、予算も出して、絵に描いた餅にせずに、たとえば学校の教材を作るとかいろいろやったんですね。学校の教材を作ったときは、学校の先生方も入ってもらったんですけど、実は研究会やっている当時ですね、一番抵抗感があったのは教育現場なんですね。やっぱり自分たちが教えなきゃいけないんじゃないかということがあるんだと思うんですよ。
だけど、学校の先生の名誉のために申し上げますけど、条例ができたあと、一気に進みましたね。先生方もやっぱり本気になって教えるんです。そういう文化が教育現場で広がっていくわけですね。いま鳥取で何かのイベントに行くと、子どもたちが手話を使ってパフォーマンスをしたりと変わりはじめているんですね。
じつは、ろう者の方が一番こだわったのは、教育現場で手話を教えることだったんですよ。それが実現しはじめているんですけど、手話を学んだ、あるいは挨拶程度でも通じる子どもたちが、10年20年経つと、社会の中枢にだんだん入ってくる。
そうなると、普通にコンビニでも駅でも、みんな挨拶くらいはできるようになる。ちょっと時間はかかるにせよ、これは社会を変える力があると思います。
鳥取県は日本一人口が少ない小さな県ですけど、ここで制定した手話言語条例がいまでは100の自治体で制定されています。同じように、「障害者差別解消法」ができる前から、障害者と共に生きるエチケットを学ぶ「あいサポート運動」もはじめました。これは各地に広がっているし、韓国にも賛同する団体がある。

2017-10-27

新刊紹介

社会人になった太一と学生の航平描く「ひだまりが聴こえる」新章1巻発売
http://natalie.mu/comic/news/254433

上記サイトから下記に引用。

文乃ゆき「ひだまりが聴こえる -リミット-1巻が、本日1027日に発売された。

難聴のせいで誤解され周囲とうまく馴染めない大学生・航平と、明るい性格の同級生・太一の関係を描き、実写映画化も果たした「ひだまりが聴こえる」。そのシリーズ3作目となる本作では、やりたいことを見つけ就職した太一と、大学生活を送る航平、それぞれの生活や悩みを軸に描かれる。本作はCanna(プランタン出版)にて連載中。

発売を記念し、東京・書泉ブックタワー、書泉グランデにて本日1027日から1126日までフェアを実施。期間中、「ひだまりが聴こえる」シリーズのいずれかを購入した人に、抽選でポスターか複製原画がプレゼントされる。またとらのあな、アニメイト、コミコミスタジオ、ホーリンラブブックス、文教堂・アニメガでは購入特典を用意。そのほか応援書店でも共通ペーパーが付属する。詳細はCannaの公式サイトにて確認を。

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「聲の形」のようなコミックでしょうか。

2017-10-26

三重県障がい者芸術文化祭

今年度は、来年1月12~13日(金~土)の2日間、

NTNシティホール(桑名市民会館)において開催される。

障がいのある方が音楽やダンス、演劇、絵画、書道などの

芸術に親しみ、自分の能力をいかんなく発揮し、

発表する場として毎年開催されている。

芸術作品・舞台発表者を募集しているので、
希望者は県障害者社会参加推進センターにお申し込みされたい。Photo

2017-10-25

こころのバリアフリー推進イベント

三重県では、障がいに対する理解の促進や障がい者差別の解消を図り、
障がいの有無に関わらず互いに人格と個性を尊重し合いながら
共生する社会の実現を目的として、
障害者週間(12月3日から9日まで)直前の11月から
年度末の3月にかけて「こころのバリアフリー推進イベント」を開催される。
 
こころのバリアフリー推進イベント第1弾
『地球上に人は何人いると思っているの?…75億!!
    ~#障がい #個性 #差別~』
11月19日(日)13時30分から県庁講堂において開催される。
定員250名程度(先着順・参加無料)
 
チラシ
報道発表ページ

2017-10-24

制度学習会

「障害者差別解消法がスタートして・・・」
    ~これって差別かな?~

昨年4月に障害者差別解消法が施行されてから1年。
来たる11月3日(金・祝)13時半からアスト津において
全国でいち早く差別条例を制定した千葉県から講師をお招きして
学習会を行なうことになった。
目からウロコ!間違いなし!!一緒に学びましょう。
当協会と三重通研さんの会員は300円(非会員は1,500円) 。

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