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定款

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    一般社団法人三重県聴覚障害者協会の定款です。

現在の時間は?

フォト

あなたもいかが? (o|o)より

手話サークルに対する指針(三重版)

  • 手話サークルに対する指針
    全通研三重支部さん(2011年度~三重県手話通訳問題研究会に改称)・県サ連さんと協議を重ね、また当協会理事会および評議員会の審議後、県サ連総会で発表・制定しました。

2017-04-21

東海幹部研修会

来たる5月13日(土)名古屋市内にて

東海聴覚障害者連盟評議員会の終了後1時間半弱と短いが、

開催されることになった。

参加対象者は東海連盟役員・評議員、各県役員、各県が推薦した者。

討論内容は、「会員拡大や行事への誘い方」。

参加締切はGWの谷間になるが、5月2日。

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三聴障協もだいぶ前に幹部研修会があったねぇ。

2017-04-20

お伊勢さん菓子博2017

ご存じのとおり明日から5月14日まで開催される。
今日は内覧会、いちおう偵察(笑)。
手話ボランティアは緑色のビブス着用、
ネームプレートに派遣日が載っており、お疲れさま!!
現地は広すぎるので、グループで行くとはぐれてしまいそう。
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今度は、乾杯条例で知られる伊賀・名張で
日本最大級のお酒の祭典も開催されるといいなぁ~(^^)。
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2017-04-19

今年の福祉大会は四日市!!

今年度も福祉大会の季節がやってくる。
県下最大の地域協会である四日市が当番、
通常総会、県サ連総会、記念講演ととも
四日市市総合会館で開催する。
チケットは地域ろう協で購入よろしくね。
今回は創立70周年記念、どんな大会か楽しみですね。
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2017-04-18

手話奉仕員養成講座 講師講習会

去る4月15日(土)県社会福祉会館において開催され、
県下各地から約40名が集まり、1回目を受講した。
全国手話研修センターから高井恵美さんと小出新一氏(写真)が派遣され、

それぞれの講義を真剣な眼差しで受講した。

今後、4日間の日程があり、模擬講座などが行なわれる。

手話通訳者の現任研修同様、講師の資質向上が見込まれる。

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2017-04-17

三重通研総会記念講演会

昨日は前日が強風で寒かったのに、
当日は朝からスカッと晴れて暑かったね。
アスト津において標記の記念講演会が行われた。
参加された約70名のうち、ろう者は10名。
講師は全日ろう連の久松事務局長が時間オーバー、
また部屋もムンムンになったほど熱演してくださり、感謝感謝!!
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別件ですが、全通研サマーフォーラムinひろしま案内書が公開された。
http://hirotsuuken.com/wp-content/uploads/2017/04/4aba606e80a4c8e402be620ba81615ea.pdf 

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2017-04-14

全日ろう連からのメッセージ動画

新年度に入って早くも2週間、
今年度は全日ろう連創立70周年にあたることから
組織委員長と機関紙部長からのメッセージ動画どうぞ!!
会員になることと、日聴紙・季刊MIMIを読むことですね。
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今日は熊本地震発生から1年。
改めて謹んでお悔やみ申し上げます。
1日でも早い復興をお祈りいたします。

2017-04-13

青空での桜は明日まで?

今日は三聴障協の職員とばったり。
『うちの職場、きれいになったよ!!遊びに来てね』
「なになに?職員が増えたからね?」
など会話を交わしたところ。
恐らく〝大改造!!劇的ビフォーアフター〟みたいに?
期待しておこう~。
そうそう4月号、今日発送したので、遅くなり、申し訳ない…。
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昨日紹介した、つくし理事長のブログに
新着の追悼記事があり、在りし日の理事長写真も。
余談ですが、「ひまわり」新入社員もちょいと出ているねぇ。

2017-04-12

「意思疎通支援者養成研究事業」報告書

全日ろう連が国の補助を受けて
意思疎通支援事業実態調査および
意思疎通支援ニーズ調査を行なった結果を1冊に。
まだ読み切れてないが、検討委員のひとりでもある
林智樹氏が4月6日に倒れられ、帰らぬ人に…。
特定非営利活動法人つくしのブログに
書き残された4月3日付け記事に頭が下がる。合掌。

2017-04-11

青い鳥郵便はがき

4月3日から7月11日まで受け付けているが、
配布は6月1日以降になり、
新料額62円で配布される予定。
6月1日以降、郵便局に申し込めば、すぐもらえる。
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LINEの普及であまり使われなくなったが、
懸賞などに使うだろうが、生活に欠かせないですね。

2017-04-07

全国手話研修センターから

今年度手話奉仕員・手話通訳者養成担当講師連続講座

[実技編]の案内が届いたので、紹介するね。

詳細は、下記URLにて参照されたい。

http://www.com-sagano.com/archives/4471.html

受講希望者は、当協会事務局まで。

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講師が足りないことは全国的に深刻な問題であるが、

各地域において手話奉仕員の養成が繰り広げられており、

他地域の講師とともに学んでみませんか?

2017-04-06

三重通研から

三重通研とは?

全通研三重支部として1985年に設立し、

2011年度より「三重県手話通訳問題研究会(三重通研)」と

名称を変更しました。

一般社団法人三重県聴覚障害者協会や

三重県手話サークル連絡協議会などと協力しながら

手話を通じて聴覚障害者に関するいろいろな問題を学び活動しています。


三重通研では購読者を募集しています!

ほぼ毎月発行する三重通研機関紙と、

全通研本部から発行される年間4冊の研究誌を

購読いただける方を募集しています。

☆三重通研機関紙

手話に関わる人のための大切な情報や、集会・学習会参加者からの報告・感想、会員からの意見・要望など情報満載の会報です。

☆手話通訳問題研究(研究誌)

聴覚障害者福祉と手話通訳者の社会的地位の向上を目指して、手話や手話通訳、聴覚障害者問題についての研究・運動を行う全国組織である全通研が発行する機関誌です。


三重通研機関紙のみ・・・年間2,000円

三重通研機関紙と手話通訳問題研究誌のセット・・・年間5,000円
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購入希望者は、当協会事務局まで。

2017-04-05

高齢部から

来たる5月31日(水)に行なう

モクモク手づくりファーム散策のお知らせが届いた。

昨年度は台風接近のため中止したものであり、

高齢者にとっては楽しみな企画ですね。

申込締切は5月15日とあるが、

定員に達するので、お早めに申し込んでくださいね。
「2017.pdf」をダウンロード

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2017-04-04

消防庁から

このほど報道発表があったので、紹介するね。

119番通報の多様化に関する検討会報告書

https://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/h29/03/290328_houdou_1.pdf

Net119(緊急通報)システムは、

(未設置の消防本部を中心に)

2018(平成30)年度からの運用を始め、

消防庁として導入を推奨し、

2020年度までにある程度の普及を目指す。

とあり、詳細については、上記報告書を参照されたい。

2017-04-03

2017年度スタート!!

たいへん遅くなって申し訳ないが、

4月3日に遡ってぽちぽち?投稿…。

まず、今年度は4月1日が土曜日なので、

3日が本当のスタート。

当協会にとっては「三重県手話言語条例」施行。

http://www.pref.mie.lg.jp/SHOHO/HP/p0015200011.htm

「三重県手話施策推進計画」もアップされている。

2017-03-31

【2017年最新版】ひとめでわかる障害者雇用促進法と障害者雇用の現状

今日は2016年度最後の日…。
お別れの春は今日かぎり、明日からは出会いの春。

さて、凸凹ナビ編集部HPを紹介するね。

https://decoboco.jp/contents/2

とってもわかりやすくまとめており、

読みやすいので、ぜひご参考に!!

来年4月から精神障害者も新たに対象となる。

2017-03-30

厚生労働省障害保健福祉関係主管課長会議から

厚生労働省ホームページに資料が公開されているので、紹介するね。

2017年3月9日に開催された課長会議の資料に

平成29年度から、手話通訳者の設置がない市町村窓口等において、

遠隔手話通訳サービスを導入した場合にも、

地域生活支援事業の対象とすることとしている。

と載っている。

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000154550.html

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えっ?おぉ~!!賛否両論はあるだろうが、慎重に様子見しておきたい。

2017-03-29

奈良)「手話は言語」 理解と普及掲げる県条例4月施行

今日付け朝日新聞より転載、下記に紹介するね。
 「手話は言語」とうたい、その普及や理解の促進によってろう者とそれ以外の人が尊重し合える社会を築くため、「県手話言語条例」が制定された。4月1日に施行される。
 条例は、手話の普及や手話が使いやすい環境整備のための県の責務を明記。中途失聴者や難聴者が手話を学べるよう支援することや、手話を必要とする観光客が安心して奈良に滞在できるよう取り組むことなども盛り込んだ。
 県民の役割にも言及。手話の意義などについて「理解するよう努めるものとする」と記した。
 24日の県議会本会議で可決、成立した。傍聴席で見守った県聴覚障害者協会のメンバーら約40人は手をひらひらと動かす「拍手」の手話で喜び合った。理事長の村上武志さん(60)は「県民みんなが手話にふれる機会を持ち、手話を使いやすい社会にしていけたら」と話した。
 全日本ろうあ連盟によると、27日現在、同様の都道府県条例は奈良を含め13府県で成立している。(荒ちひろ)
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奈良県聴覚障害者支援センター
久しぶりに覗いたら以前より充実になっていますねぇ。

2017-03-28

相次ぐ手話言語条例成立

全日ろう連の手話言語条例マップで

おわかりのように今月に入って成立ラッシュ。

http://www.jfd.or.jp/sgh/joreimap

三重県の次は愛知県、秋田県、山形県、大阪府、奈良県も成立され、

これで13県となり、全国の1/4にあたる。

行政にとっての新年度は、4月3日ですね( ^^)

2017-03-27

今日の伊勢新聞から

大観小観というコラムに次の記事が載っていたので、紹介するね。
2017年3月27日(月)
▼電動車いすに乗った女性がホームから転落し電車にはねられた近鉄久居駅について、本紙が「同駅に転落防止用の柵はない」とあったが、一部全国紙は「ホームドアはない」。ホームドア、つまり可動式ホーム柵は県内に一つもない
▼目下、終端駅で「お客様の転落を防止するための固定柵の整備を進めています」と近鉄のホームページにある
▼視覚障害者の転落死亡事故が相次いでも県に関連事象、施設を点検する動きがないのは点検先がないためだろうが、視覚障害者にはもともと冷淡なのかもしれない
▼初めて手話通訳を導入した記者会見で鈴木英敬知事は「障害をお持ちの方にも広く県政の情報を知っていただきたいというふうに思って」。視覚障害者のことが頭の片隅にでもあったらなかなか言えないせりふだ
▼全国最下位だった障害者雇用を法定雇用率達成にまで上げたのは鈴木知事の功績だが、雇用率は達成しても県庁に視覚障害者職員は一人もいないということ、すなわち「雇いやすい障害(者)」だけ雇用されていたとしても知事のアンテナにはかからないのではないか
▼東京・地下鉄や近鉄大阪線の事故のあと、県が「私たちにできること」をホームページに掲げた。乗降客が少ないので国のホームドア整備方針を満たすのは無理だから、効果は劣るがホームの端を知らせる点状ブロック「内方線」の整備を支援するという。視覚障害者を住む場所で差別するのはやむを得ないということだろう
▼視覚障害者にとって危険な県は車いす利用者はむろん、お年寄りや子どもにも危険な県だということである。
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まず、お亡くなりになられた方、お悔やみ申し上げます。
1日も早くご対応いただきますよう願ってやみません。

2017-03-24

「三重県 手話言語条例」で検索してくださいね

先日の啓発活動にかかわった皆さまお疲れさま。
さて、三重県ホームページでは、
以前よりスマートになり、下までスクロールすると、
啓発グッズが各自ダウンロードできるようになっている。
http://www.pref.mie.lg.jp/SHOHO/HP/p0015200011.htm
 ※「三重県 手話言語条例」で検索してくださいね。
自由にプリントできるので、たくさん普及できるといいですね。
当協会マスコットキャラクター「できるカモん」がとってもかわいい!!
また、県政だより3月号の特大ポスターを貼ったから見に来てくださいね(下写真)。

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